【暴露】オキーフ砲再発射。告発された橋の下のヤバイ映像

ジャーナリズム
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次々と暴露する最強オキーフ

今オキーフ砲が放たれ続けていることをみなさんはご存知のことでしょう。オキーフという保守の通称、番犬ジャーナリストについての生い立ちは以前の記事で書いてあるので割愛する。

日本では知る人ぞ知る、この界隈では有名なジャーナリストである。我々は日本でも有名になるだけの実績を出しているオキーフを早めにしれてラッキーなのだ!

オキーフが攻めた人間は以下である。CNNや、FacebookやTwitter、ニューヨークタイムズ、ソロス、ヒラリーである。あのソロスに関してはオープンソサエティ財団にハンガリーのビジネスマンとして近づき覆面調査をして、アラブの春やカラー革命の明確な関与の証拠を握ろうとしたわけだ。これはソロスに気づかれて危険な目(逮捕)に合いかけたオキーフである。

そんなオキーフは南の国境のバイデンゲージを暴露したわけだ。そこには不衛生な環境で、3000人も収容されてた施設があった。まるで冷たくなった人間が放置されているような施設(安置所)である。

この施設にはベッドがなく、床に寝そべってアルミホイルで包まれてる。密集中の密集、いわゆる密です

もちろん集まってるのは国境を超えたい人間である。この時の映像を見ると、このようなヤバイ施設は一つしかないように見える。

この映像は大ニュースになり、テッドクルーズが怒り狂ったわけだ。そして暗闇の中、草むらで単身テッドクルーズが施設に乗り込む映像が投稿されたわけだ。テッドクルーズはこのような施設はあと7個あると言った。単純計算すると21000人である。収容率は1500%である。

ではなぜ急に大量の人が押し寄せたのだろうか?それは撒き餌(餌)があるわけだ。それは国境の壁を無くして、彼らに無料の医療を与えると発表したからである。

現代には医療観光という言葉がある。我々にはあまり馴染みが無いが、安い医療費や高い技術を求めて異なる国にツアーする行為である。隣の国(韓国)の美容整形はあまりにも有名である。目的は違うがタイも有名である。

彼らは医療観光(超長期の)をしようとしているのだ。アメリカではオバマの地獄ケアがあるが、この地獄ケアは保険料を非常に高くした。具体的にいうと格安プランで月15万である。ここまで保険料が高いのは医療費自体が高額だからである。自己破産の原因の6割は医療費である。尚且つ破産した8割が医療保険に入っているのだ。破産の原因が医療保険支払いにもなっている。これは本末転倒である。

さらに地獄ケアは全国民に加入を義務付けて、入らないと罰金で年収の2.5%の徴収をした。またどんなリスクが高い人間でも誰でも入れるので業者の保険料の負担が上がる。なので徴収される保険料も上がる。

ここまで医療費が高い原因は医療の高度化とも言われるが、そんなアメリカ国民でさえ払えない超高額医療をタダで受けれるわけだ。まさに行くだけで特権階級になれる。行くだけで儲かるわけなので行くのは当たり前である。なので収容率が1500%のような数字になるのは自然なのである。想像して欲しい腕も良い治療がタダで受けられる。そして歩いて行ける。バイデンはわざわざ玄関も空けてくれているのだ。これはバーゲンの大行列と同じである。

このような行為は明らかに破綻している。元々住んでる人からしたら地獄である。逃亡するしか無いのである。だから地獄ケアなのだ。

このように福祉国家の樹立は共産主義政策である。まさに世界共産主義革命なのである。最も弱いものが特権階級になるのだ。そして首根っこを掴む事ができ、尚且つ逆らう力も弱いのでプロレタリア独裁には好都合である。これは念密にねられた超富裕層による富の独占計画なのである。

これは甘い罠である。税収が膨らみ、中間層がいなくなるのでこのような政策は暴発するのは目に見えてる。かつて平壌は夢の楽園という悪質なデマが流された。騙されて行った人も日本からいる。これは進歩主義の新聞が宣伝していたからだ。まさにバイデンは平壌モデルを採用してる。バイデン将軍が率いるアメリカてのは大きい平壌なのである。

もちろん日本にも同じようなことをしようとしている連中はいるわけである。

黒づくめの男

これは前回までの話だが、続きがある。テッドクルーズの潜入したいしてなんと邪魔が入ったわけだ。

それは誰か?もちろんバイデンのスタッフである。彼女は必死こいてカメラの前にたち、人々の姿を隠したわけである。これは世界共産主義計画の狙いがバレるからである。スタッフはプライバシーを侵害しているの一点張りでカメラに覆いかぶさったわけだ。彼らが作った巨大な檻はより大きく、よりいっぱいになっているとこの上院議員はのべた。

クルーズはバイデンは内部を見るのをどこまで阻止するつもりか?私たちのカメラをブロックするために彼は工作員を送り、上院議員を脅迫までしたといった。

こんな悪行を我々に知らせてくれ、警告をしてくれているのがオキーフなのである。彼は英雄である。

そしてオキーフはヤバイ映像を追加で出している。この動画は声が加工されていて迫力があるわけだ。(こんなふうに。)

国境には警備隊があるわけだ。これはCBPである。58000人のスタッフがパトロールしているわけだ。CBPのマークモーガンによれば、3月だけで15万人の違法な国境通過者を逮捕した。

CBPはバイデンのおかげで超激務になっているのだ。国を懸命に守るCBPは警告していた。foxによるとトランプの政策が逆転された場合、大規模な国境危機が起こると。これらの施設はまるで加工工場であると彼らはいった。

そんなCBPに内部告発者が現れた。そしてオキーフはこの内部告発者の映像を流出させたのだ。

CBPで10年以上働いている黒づくめの男によると、犯罪者(性犯罪)は記録的な数で国境を越えようとしていると。尚且つ、プロジェクトベリタスは漏洩したDHSの管理文書を手に入れたのが、そこには

もうすでに4月の段階で214件の逮捕、遭遇があった。前年度は154件であると記されていた。

この内部告発者はこれは過少報告であると述べている。そして内部告発者はさらにこう語る。

これはオバマ時代からの行いである。バイデンは第三次政権であると。トランプ政権の時はCBPの管理下にいる人たちは人道的に扱われたが、オバマ政権では悪臭のように扱われた。

この施設の過密はオバマ時代にもおこっていたのである。オバマは一部屋に300 ~ 400人も詰め込んだ。トランプは逆に20人程度しかいなかった。と彼は語る。

WATCH: James O’Keefe interviews border patrol WHISTLEBLOWER and he’s got A LOT to say…
James O’Keefe has released an interview he did with a border patrol whistleblower who has a lot to say about what he’s been seeing at the border. Watch: Here’s ...

そして彼は最後にこう語る。私が最も遅れてることは、砂漠の真ん中で死んだ子供たちを見つけることだと。

これは昨日の記事で触れた業者のビデオが物語っている。インサイドペーパーが流出させたビデオは業者が14フィートの柵から子供を突き落とす映像であった。CBPのエージェントにより二人は救出されたのである。

橋の下のヤバイ施設

そして、このヤバイ施設は7つの施設だけに留まらなかったわけだ。オキーフはさらに暴露を続けている。オキーフはヤバイ映像を速報し続けているのだ。今回はもっと過激である。

これは橋の下で隠し撮りされた映像である。国境警備隊のラウルは今年は100万人以上が国境を超えると予想している。あの7つのポッドは21000人だった。これは恐ろしい数である。

そのような事態なので当然収容しておくスペースが無いわけである。なので橋の下に彼らは仮設住宅を作ったのである。いや住宅とは言えないだろう。バスで運ばれてきた彼らは無残にもこの橋の下で寒空の中アルミホイルで包まれて生活をしているのだ。この映像にはとても悲しい音楽が流れる。まさに悲惨な状態を表している。これがバイデンの政策である。これがDSの政策である。

またepchtimesによると、バイデンは過密状態を減らすための取り組みとして、500人の同伴者がいない子供を別の緊急収容施設に移している。恐れはテキサスのヒューストンの施設である。

そしてこれは歩いてくるパターンであるが、海を渡ってくるパターンをみなさん想定されていると思います。キューバーからボートで渡ってくるわけだ。

ボートパターンは警戒されているので、迂回するルートとしてハイチやキューバからブラジルに渡りエクアドルにきて、パナマにくる。でパナマの次は鬼門である。その次は北の三角地帯がある。グアテマラとエルサルバドル、ホンジュラスがある。この地帯は非常に危険なのである。アメリカに行くにはこのギャングが蔓延る危険地帯を通らないといけないわけだ。

これは昨日とリンクする話であるが、その三角地帯に入る前にパナマがある。そのパナマでこう言われたらどうするだろうか?もっと楽な方法あるよ?そんな危険な地帯通らなくていいよて言われたらどうするだろう?

スエズ運河: マラッカ海峡 : パナマ運河の通空量は1 : 3 : 2 である。年間巨大船が13500である。もちろんコンテナ船も通る。パナマは摘発される業者もある。ということは?私の勝手な推測だが。

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いまごろハリスとバイデンや世界共産主義者は大笑いをしていることだろう。

そんなオキーフはホワイトハウスにコメントを求めた。ジェンサキは人道的アプローチを行ってると言っている。

このようにサキは嘘をついている。というか全員嘘をついている。ちなみにリクエストにあったブリンケンは中共に相手にもされてない。宣伝機関が頑張って宣伝しているが。これはこの男は嘘をついている2でお送りしたいと思う。

ブリンケンのWestExecAdvisersは中共と癒着している。WestExecAdvisersにはオバマの高官の天下り先である。顧客リストにはFacebook、Bank of america などシリコンバレーとウォール街の重鎮が名を連ねている。

まとめ

  • オキーフはさらに暴露を続ける。
  • オキーフやクルーズは先日7つのバイデンゲージを映像つきで暴露した
  • オキーフは新たにCBPの内部告発者の動画を流出させた
  • ゲージは満帆になり、バスで輸送されて橋の下に捨てられる人たちも出てきた
  • これを招いたのはバイデンやオバマの医療無償化と壁の排除である。
  • 無料バーゲンに人が押し寄せる
  • 業者は稼ぎ時なのである。業者はバイデンに感謝をしているのだ。

もしかしたらパナマで業者を網を張っているのかもしれない。それはまた次回掘ろう

スエズ運河、マラッカ海峡、パナマ運河非常に闇が深そうだ

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