小室圭、英字記事が貧困を暴露。あり得ない展開も。

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最強の息子

では海外の記事のinf.newsを紹介していこう。2020年の終わりに隣国の日本では流行を除いて、人々の間で最も議論されたのは眞子内親王殿下の結婚であるという。今日もトゲトゲしい記事の紹介なので、少し小噺をしておこう。リラックスして聞いていただければ。

アメリカではバイデンvsトランプの話であったが、日本ではこの話であろう。この二つの共通点は素晴らしい息子が登場する点である。

やはりこれだけ議論を生んだ立役者としては二人の素晴らしい息子が欠かせないのである。お二人にエールを送ろう。ぜひ新たな人生を歩んでくれと。

よく小室圭が海外の有名人で例えられるとしたら英王室のメーガンマークルだろう。メーガンマークルは未来の小室圭のコースをよく表している。お互いどちらも王室にダメージを与えている。メーガンハリーは英王室を飛び出し、王室のあることないことを暴露し続けた。さらにお互いタブロイド紙に猛攻撃を受けており、メーガンはしまいには英国を飛び出した。圭さんも日本を飛び出している。メーガンは英国民から大反発をくらった。小室圭さんも言うまでもない。DSや外務省の天下り先である宮内庁など赤い巣窟に囲まれている点も同じであろう。

メーガンはしかもオプラのインタビューで自死も考えたと言っている。最近小室佳代さんの自死願望が文春Womanに叩かれていたことを思い出すだろう。圭さんではなく母親ではあるが。

借金の返済をする必要がある圭さんや佳代さんはメーガンコースを歩む可能性が非常に高いと言える。

唯一の違いはメーガンは経済的に自立しており、尚且つ父親や妹などとの関係は崩壊している点は違うだろう。メーガンの父親や妹は逮捕歴もありかなり問題のある家庭であることがわかる。逮捕歴という点では佳代氏はないのでそこも相違点であろう。遺族年金不正受給がこれだけ叫ばれており、文春で核心をつくメールが暴露されているのに一向に捜査されている気配を感じない。この遺族年金問題こそが圭問題の突破口になる。証拠はこれだけ上がっているのである。

*お互いの総収入+主人の遺族年金でお互いの生活を賄う事
*その他預金や財産に関してもお互いのものとしてみなす事
*パピーの生命保険の受取人を私にして下さる事

先ずは以上を実践する=事実婚をします。そして4年後パピーの年金取得時に改めて入籍する

https://bunshun.jp/articles/-/44931

これは画像付きのメールである。

考えた結果、正式に入籍する時迄は友人や会社には事実婚の事は内密にします(9月6日)

https://bunshun.jp/articles/-/44931

inf.newsもこう綴る。日本のマスコミは小室圭さんの暗い歴史に目を向け始めた。

佳代氏はAさんにあい2010年に結婚する予定だったと。結婚できると言うことは遺族年金が無効であることを意味していると。佳代さんは事実婚を隠すことを要請し、年金を受け取りAさんの給料を使っていたと。さらに佳代氏はAさんの生命保険の額が500万であることに気づき、少なすぎると呪った。

さらに佳代氏はAさんと別れ400万円の借金を残した。これにより小室佳代氏の欲望が露わになり、小室圭の勤勉さと言う当初もたれていたイメージが消えたのであると紙は綴る。

そしてメーガンマークルと同様に小室圭に似ている人間がもう一人実は存在していたのである。それは一体誰だろうか。ハンターバイデンである。この二人の共通点を指摘しているのは当紙ないでしょう(笑)。この記事に出会えた皆様は幸せものだ。決して、こじつけではないのである。共通点は、素晴らしい息子である。両方ハンター。以上である。これ以上語る必要はないのである。闇の子供達である。

Bデン

あまりふざけると怒られるので冗談はさておき、なぜ小室圭の話にハンターバイデンを出したか?それはSmartFlashにかなり面白い記事があがっていたからだ。なので紹介しよう。タイトルは

“リベラル派”バイデン大統領が日米首脳会談で「小室圭さん」と「ご結婚問題」言及する可能性

「当然、バイデン大統領も眞子さまと小室さんのご関係について、把握しているでしょう」

https://smart-flash.jp/sociopolitics/139334

と国際ジャーナリストは語るという。夢のコラボが実現してしまうわけだが、この記事実は意外とおもしろくて、そんな荒唐無稽ともいえないのである。

まるで政治活動家に転身されたメーガンはヒラリー派なので、トランプと敵対している。そしてトランプはメーガンマークルを批判している。なのでメーガンに近しい小室圭さんがバイデンに何か言われる可能性は0ではない。いやバイデンは覚えてないし、知らないと思うので、実質の大統領のカマラハリスやスーザンライスに何か言われる可能性は0ではない。では理由を掘り下げて説明しよう。

ジェイソンミラーによると、オプラとの暴露インタビューに答えたメーガンについてトランプはこう答えた。彼女は悪いです。そして誰もが彼女をみている。そして、トランプはこう続ける。メーガンについて否定的なことをいうと、あなたはキャンセルされます。

さらにトランプは2016年にメーガンは厄介だとSun紙に語っている。メーガンがカリフォルニアにきた時、トランプは護衛費は自己負担しろよ、アメリカは出さないからなと言っている。メーガンもまたトランプに反対票を投じることを推奨していたわけだ。でトランプはメーガンが2024年に立候補することを決定した場合、再び大統領に立候補する可能性があると述べている。

米国が小室家の問題を全て把握し大騒ぎされたとき、この文章メーガンに近しい小室圭に置き換わる可能性は0ではないのだ。

しかも小室さんはニューヨークのフォーダムにいるかつニューヨークで活躍され生活する可能性が極めて高い。日本に帰国するメリットが全くないからである。

ではバイデン政権が小室圭を非難してくれるか?それは可能性は低いと言える。残念ながら、バイデン政権はリベラルでDS側であるので皇室や王室を攻撃している側である。実際にバイデン政権はメーガンの暴露にもコメントを出している。The Hillによると

ホワイトハウス:バイデンはハリーとメーガンのインタビューが「勇気」をとったと信じている

https://thehill.com/homenews/administration/542129-white-house-biden-believes-harry-and-meghan-interview-took-courage

「繰り返しになりますが、私たちは英国の人々と強力で不変の関係を築いており、さまざまな問題について英国政府と特別なパートナーシップを結んでいます。それは今後も続くでしょう。」

https://thehill.com/homenews/administration/542129-white-house-biden-believes-harry-and-meghan-interview-took-courage

しかもSmartFlashはこう書いている。

 だが、バイデン大統領を含む米国人にとっては、なぜこれが金銭トラブルになるのか、理解しにくいという。

「米国は契約社会です。たんなる口約束や、微妙な言葉のニュアンスで金銭の貸し借りについて争うというのは、理解に苦しむのでしょう。

多くの米国人は、借用書が出てこないのであれば元婚約者の男性がお金を回収するのは簡単ではないと考えますし、『この元婚約者の男性は、裁判もせずに何をグダグダ言っているんだ』というのが率直な感想ではないでしょうか

https://smart-flash.jp/sociopolitics/139334

しかも今のところ米国の報道では借金の問題が大半であり、このままだと小室圭を語る時は借金が大テーマになる。よってバイデンは何の問題があるのか?と言う可能性が高いのである。

実際UPIを引用したBritebertの報道を紹介しておこう。

小室の母親が小室の大学の授業料を賄うために王女からお金を受け取ったと地元の報告が示唆した後、遅れが生じた。小室さんの母親は、そのお金は贈り物だと言ったが、女性の元婚約者はその主張に異議を唱え、資金は借りたと言った。小室はニューヨークのフォーダム大学でロースクールを修了しています。

https://www.breitbart.com/news/princess-makos-wedding-receives-japan-crown-prince-approval/

我々はメーガンの英国のタブロイドで暴露されていたことを知らない。その暴露にはメーガンの複雑な家庭環境や問題のある父親も含まれていることを知らない。それと同じである。よって同じようなコメントが出される可能性が高い。

ブラックハウス : カマラは小室圭と小室佳代のインタビューが勇気をとったと信じている。

妄想

さらにこう言う指摘もある。

アメリカ人は親や権力による反対を押し切り、いわれなき差別に立ち向かって純愛を貫くストーリーを何よりも好むという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/78f9f6cd594282b6b5e03e29a12febc79d9ebd06

この可能性非常に恐ろしいので是非妄想で終わって欲しいが。バイデン政権が小室圭さんを政治利用できるなと判断する可能性は0ではない。リベラルメディアと結託して盛り上げる力を彼らは持っている。皇室解体は当然DSの願望である。

この可能性実に面白いので、次回以降もうちょい掘りましょう。記事は失言王バイデンに対して、こう締めくくる。

来日した際に天皇陛下と晩餐会で食事をすることにでもなれば、『うちの孫娘も小室さんと同じくロースクールに通っていたんですよ。ご結婚できるといいですね』なんて話をしてしまうかもしれません。

https://smart-flash.jp/sociopolitics/139334

困窮

最新のinf.newsを紹介しておこう。2017年9がつに婚約が発表されて以来このロイヤルウエディングは丸3年も延期されている。その理由については多くの人が理解していると言う。最大の理由はこの准聖人である小室圭にはあまりにも黒い斑点がある体と紙は綴る。日本皇室も彼に満足していないし、日本国民も彼に満足していないと言う。

紙は小室圭を褒めた。日本では王位継承戦略を安定的にするような議論を日本政府が行ったと言う。これに待ったをかけたのは小室圭であると。

なぜなら女性皇帝の善悪を語る時、小室圭の模範が頭に浮かぶと言っている。女性の宮殿(宮家)に反対する保守派は、その理由を女性皇帝への道を開くからであると主張していると紙は綴る。5/31日の公聴会に出席したメンバーはこう語る。

女性の天皇が生まれれば、新しい王朝が開かれ、日本の歴史は終わります。そして殿下圭の誕生がある。さらに殿下圭だけではない、小室風男が女王家に近づいて結婚すればその男にも皇室が映る可能性があると言う。さらに女性の血統の継承や、女性の宮殿(宮家)の創設を指導すれば小室圭も概念に入るでしょうと綴る。

残念ながら左翼はこの矛盾を引いてしまったのである。この圭殿下問題を隠して、女性宮家の議論には持ち込めないだろう。となると彼らのとりうる主張は皇室廃止となっていくだろう。当然それこそ日本王朝の終わりであり、実現可能性は0である。政権がよほどの過激派に転覆されない限りそのような危機には陥らないだろう。一番危うく可能性があった女性宮家の左翼の願望はここではかなく潰えてしまった。てなわけで小室圭は日本国を守ったのである。素晴らしい息子である。

何とinf.newsは佳代氏の自死願望の記事を引用している。なかなか早い反応である。佳代氏はこう言っていた。

https://inf.news/en/world/5e3447ffb966b8e1b84a552cc507deaf.html

ちなみに日本の記事はこれだ。

《いつ死んでもいいと思うこともありました。明日死のう、と。今だってそう思うことはあります。本当に心身ともにつらくて……》 《二年ほど前には周りの人たちに『さようなら』と別れを告げて、いなくなろうとしていたんです》

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb48bfe9c67011177d4973afbd6aed65d8fc8ac6

inf.newsはこう語る。この告白は国家をより固くしてしまったと。皇室関係者は自死願望は皇室への脅迫であると言ったと言う。

対して日本の記事はこうだ。

秋篠宮さまや紀子さま、眞子さまにしてみれば、過去の皇室の悲劇も思い出され、身も凍るような、震える思いだったでしょう。もし結婚ができないとなれば、佳代さんが最悪の事態を引き起こしてしまうかもしれない。そう考えれば、この自殺願望の告白は“結婚できなければ大変なことになる”という“恫喝”のような恐ろしい響きも持っているのです

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb48bfe9c67011177d4973afbd6aed65d8fc8ac6?page=1

日本人は、小室ファミリーは信頼性が低すぎて王女と結婚できないと言っていると。さらにXiaoshi(圭さん)の母親はカルトを信じてお金を借りている噂もあると。

さらに最初小室圭は借金を知らないと言い始めたと言う。マスコミに晒されるまで彼は嘘をついたことを認めなかったと言う。さらに佳代氏は天皇陛下に直談判をしようとし、日本の皇室はショックを受けたと言う。このような大きな異議がある以上は人々の祝福を得るのはほぼ不可能であると語る。ロマンチックなラブストーリーは全国レベルの茶番劇に変わりつつあると紙は別の記事で綴る。

さらに紙は納采の儀に焦点を当てる。2018年3月皇室と小室圭さんは納采の儀について話し合ったと言う。皇室では婚約者の親族が使者として、宮中におもむき婚約記念品として鯛2匹、酒3本、絹の服1着を手渡すことを定めたと言う。鮮魚は腐りやすいので、一般的には現金で代用すると言う。綾子妃が納采の儀を行った時、男性が使ったお金は160万円 ~ 250万円だったと言う。

これを聞いた小室圭さんは非常にショックを受けたと言う。片親の家庭なので、そんなにお金は出せませんと彼はいったと言う。さらにここで借金問題も出てきて、皇室の不信感に火をつけたと言う。

小室圭さん、納采の儀の費用が“払えない” 秋篠宮家ご負担案が浮上していた(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
 小室圭さんと秋篠宮家の眞子さまのご結婚を巡り、約1億4千万円の一時金が転がり込むことはこれまでも物議を醸してきた。そのうえ、18年3月に予定されていた“納采の儀”でもお金に絡むトラブルがあったこと

日本でこの記事を探すと週刊新潮の記事が見つかった。つまり小室圭サイドには納采の儀を支払える余裕もないのである。本当に結婚を考えているならこのお金はなくても工面するのが普通だろう。しかし彼は納采の儀の金もねんだわと言う趣旨の発言をした。

しかしその意思がないと言うことは結婚の意思も嘘ではないだろうか?そして紙はこう続ける。小室圭さんは結婚に興味がないようだと。今年の結婚式が行われないと言うニュースにも無関心なようであると。彼は皇室が結婚式の費用を捻出してもらうのを待ってるだけであると語る。

まとめ

  • 小室圭さんは納采の儀のお金が払う余裕も意思がないようだ
  • それだけ困窮しているのになぜ留学したのだろうか
  • 小室圭さんは本当に結婚の意思があるのだろうか
  • ただの一時金狙いではないだろうか
  • 金がない小室圭さんはメーガンコースを歩む可能性が高い
  • メーガンコースを歩む場合、バイデンは小室圭を支持する可能性が高い
  • 米国では借金問題がメジャーであり契約社会である米国では何が問題なのか?と解釈される可能性が高い。
  • 米国では一般的に圧力に屈して、純愛を貫くストーリーが好まれると言う。
  • 小室圭は政治利用にもってこいの駒である

やはり米国を救うにしろ、日本を救うのはトランプしかいないようだ。

皇室
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