【閲覧注意】小室圭一家、新しい闇が暴かれた

日本
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やばすぎる男関係

世間では佳代氏の新たな暴露がされて衝撃が走っている。それは男関係の話である。これは父親であり不審死した俊勝氏の話ではない。同じく不審死した祖父の話ではない。また違う男性なのだ。

佳代氏の男性関係は非常に複雑である。登場人物だけでもかなりの人数となり、男性遍歴を見ると佳代氏が未亡人であることを感じさせない。非常に恋多き女性なのである。

では佳代氏と友達以上の関係にあった男性関係を紹介しよう。登場人物は5人である。噂も含めたら6人にもなるが、ネット記事で信憑性が薄いので、週刊誌で報道された5人に焦点を当てよう。ちなみに噂の一人でどのような話があるというと、31歳イケメン企業家、小柄な50代の男性である。

31歳男性はメロメロだったという。31歳イケメン男が佳代氏の素晴らしい魅力に取り憑かれる理由は100年経っても見つからないのでこれは嘘くさい。私は妖術を感じ取れる特別な才能はないので他の方に任せることにする。世の中に奇跡は存在するのかもしれない。

今回の話はこの4人のうちのいずれかの話である。ぜひとも推理しながら聴いていただきたい。

まずは小柄な50歳の男性の話がある。これは以前のコンテンツでは出ていない新参者である。女性自身はこの50代男との男性のやりとりを綴っている。

12月24日クリスマスイブの早朝4時のことだった。マンションの前にワンボックスカーが停車。するとマンションから佳代さんが現れ、車に乗り込んだ。運転席には50代ぐらいとおぼしき小柄な男性が座っていた。そして走り去ったワンボックスカーは、夜になってもマンションに戻ってくることはなかった。

https://news.nicovideo.jp/watch/nw6436982

佳代氏はマスコミい当時から追い回されていたので、この50代男性の存在は心の支えになったのかもしれない。

そして湘南のパパだ。この湘南のパパは以前のコンテンツでもよく触れている。彼は亡くなった俊勝氏の幼なじみの男性だ。佳代氏は彼を運命の人と呼んでいた。しかも運命を感じたのは幼い圭をもう一人のパパが抱っこしていた時だったのである。湘南のパパは非常に怪しい。彼らは友人以上の関係を持っていたのは明らかである。というのも俊勝氏が精神的に追い詰められているにもかかわらず、圭を連れてドライブをしたり、俊勝氏が失踪した日も捜索に協力している。そして不思議にも葬儀の後この関係は途切れている。何か都合の良さが感じてこないだろうか?名探偵のみなさん。

そして4億円男である。この男性も当コンテンツでは初だしだ。これは週刊文春の佳代氏の告白というタイトルの記事で明らかにされた発言だ。

〈「『四億男』がいるの。資産四億円を持っていることが武器なんだけど。ある時、彼とホテルのレストランで食事をしていたら、『じつはこのあと、上に部屋を取ってあるんだ』と言われて嫌だったわ」〉

https://www.sankei.com/article/20190512-5MRPYNEUPZMY7B6USF4GPRTQDQ/

資産4億円を持っていたら他の選択肢が多いにありそうだが、あえて佳代氏を選んだのも佳代氏の素晴らしい魅力があるからなのだろう。これは名探偵の皆さんでも解き明かせない素晴らしい魅力なのである。大切な何かを失った気がするが続けよう。

そして彫金師である。彫金師もコンテンツ内ではよく登場している人物であるのでざっくりとだけ説明しておこう。彼は俊勝氏が亡くなってから半年以内で交際を開始したと言われている。彫金師の男性は佳代氏の紐になっており、佳代家に転がり込んでいたわけだ。さらにこの彫金師は妻に先立たれていたわけだ。これは週刊女性が明らかにしている。

そして、この男性も亡くなった説が流れているが真偽不明で参照になった記事も消えているので胡散くさい情報なので紹介だけにしておこう。少なくとも2018年までは生きていたことがわかるので、そこから先は誰もわからないだろう。

眞子さま、婚約者・小室圭さん母が借金未返済でも養った“彫金師”恋人の存在 | 週刊女性PRIME
昨年末、『週刊女性』は眞子さまの“未来の姑”である小室佳代さんが、400万円超の借金トラブルを抱えていると報じた。しかし、返金の意思がないのはおろか、いっさいの連絡すらもないという。そんな借金問題の一方で、逆に佳代さんが“援助”していた“特別な男性”の存在が浮上して―。

最後に疑惑の婚約者X氏である。

この男性遍歴は父親と合わせるとなんと7人にも及ぶ。もう佳代氏には俊勝氏の影はみじんも無いことが窺えるわけだ。

怪しい婚約者X

この婚約者X氏に海外メディアは疑惑を投げかけている。以前のコンテンツでロシア紙や英語圏の記事が佳代氏とさらに婚約者X氏の違和感を報道しているのは記憶に新しい。これは日本では見ることができない珍しい見解なのである。以前のコンテンツを見られていない方々の彼らの指摘の概要を紹介しておこう。それは婚約者X氏が最初に借金400万円の話を週刊誌に伝えて、瞬く間にマスコミが取り上げ始めた。元婚約者はこの借金問題を解決させないように、お金をもらっているのでは?という話だった。

この金銭問題が長引くことは佳代氏側にも婚約者側、メディア側にもメリットが存在する。佳代氏は疑惑の本丸を隠蔽することが可能であり、さらに婚約者X氏は週刊誌に取り上げられ続けられ報酬を得ることが可能なわけだ。さらにメディアは視聴率を稼げ、さらにリベラル側だと皇室の品格を貶めることも可能である。このような経済サイクルが回っているのは注目すべきポイントの一つである。

しかもこの話は2014年の話である。この金銭トラブルが報じられ始めたのは、圭と眞子内親王殿下の婚約が報道されてからである。ロシアの鋭いユーザーは小室圭が皇族と結婚することになり、お金を得ることができるように思ったのではと指摘している。

とはいえ文春砲が放った佳代氏のメールは想像を遥に超えていた文面だったわけだ。事実婚 = パピーの生命保険受取人 そして、X氏は車も家も手放すことになった。X氏が気の毒なのは変わらない。なぜかやたら詳しい韓国wikiによると、そんな婚約者X氏は佳代氏に貸した420万のうち生活費を除く費用だけ返せば良いと述べた。これは誰が見ても典型的なパターンなわけだ。

だがなぜかやたら詳しい韓国wikiはこうも綴る。2019年2月にX氏は佳代氏の暴露本を書くのでは無いかという噂が出ていたという。なんと英国の君主制を破壊しようと企むメーガンと同じ末路を歩むのはメーガンだけではなかったのである。もし出たら絶対買うけどねという願望を抱いたのは内緒であるが、X氏は佳代氏の表も裏も知っていると言える。なぜかやたら詳しい韓国wikiはさらに、今後さらにX氏を巡って追加疑惑が出てくる可能性が高いと綴る。そしてこの暴露により、結婚問題が引き続き大きくなる可能性が高いと言っている。それは珍しく的確な意見と言える。

そして週刊誌しかX氏と事実婚にもかかわらず、遺族年金を受け取っていた詐取疑惑を報道していないのも極めて妙だ。高確率で事実上の内縁関係にあったといえこれは不正受給といえる。

これはなぜなのだろうか?名探偵の皆さんなら分かるのでは無いだろうか?

さらになぜかやたら詳しい韓国wikiは、日本の年号が令和に変わり、急に圭を擁護する報道が増え始めたと指摘している。なぜそんな詳しいのか不思議でならない。あまりにも詳しすぎてよく纏まっているのでまた次の機会にでも取り上げてみよう。

新たな闇

では今回の新たな問題の登場人物は誰かわかっただろうか?では答え合わせをしよう。それは彫金師である。

眞子さま呆然!小室圭さん母が「2番目の男」との2,000万円〝詐取〟疑惑(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース
「眞子さまが小室圭さんとのご結婚を諦めることはもうないでしょう。秋篠宮ご夫妻は、頑なに意志を曲げられない眞子さまにお手上げ状態なのだと思います。

では週刊女性Primeの皇室ジャーナリストの引用だ。

「佳代さんは、元婚約者である竹田さん(仮名)と婚約中に“他界した夫の遺族年金を不正受給していた”との疑惑がすでに報じられています。  しかし、彼女には夫の死後からそう間もない時期に一定期間、同居していたAさんという男性もいるのです。事実婚状態であれば、その際に受給していた遺族年金も“詐取”にあたる可能性があります」(皇室ジャーナリスト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/de9141daef811e6d3f8332fa6f60de23a6477832

これはこれまで指摘していた話であるが、その可能性を指摘する皇室ジャーナリストが現れたわけだ。そしてこの記事の優れている点は具体的な数字に触れている点だ。これは全く新しい情報だと言える。

その額はなんと額にして2000万円以上である。内訳はこうだと彼らは綴る。遺族基礎年金 + 遺族共済年金(平成27年10月1日以降は遺族厚生年金に切り替わるが制度はほぼ同様である)で年間150万円。それを受け取っていたのが7.5年であるので、150 * 7.5 = 1125万円。

それが中高齢寡婦加算に切り替わり110万円。俊勝氏は2002年に亡くなっており、2022年 – 2002年で20年。そこから7.5年をひくので おおよそ 12.5年。彫金師と出会ったのは半年後、さらに端数やすぐ受け取れるわけでは無いので、11.5年で調整しておこう。そうするとおおよそ110 * 11.5年 = 1265万程度になる。とすると合わせて2390万程度になる。週刊女性PRIMEは1260万程度と言っているので大体この計算で合っているだろう。

ちなみに遺族年金は非課税であるので、所得税や住民税などの税金はかかるはずもなく丸々もらえることになる。この非課税の額に限度額は存在しない。さらに働いていて収入があっても遺族年金分は非課税である。当然非課税なので確定申告も不要である。

さらに所得とはみなされず、マル優や特別マル有と言われる特権を使える。実はこれもプラスとなってくる。マル優は350万円までの預貯金の利子が非課税になるのだ。さらに特別マル優は個人向け国際の利子を非課税にできる。そしてマル優、特別マル優は併用できるので700万円までの利子に適用可能となる。

本来利子には20%がかかるはずだ。そして小室家は祖父の遺産を現金化して相続していたはずである。となると350万円は超えているはずである。利子なので小額ではあるが優遇を受けることになる。

さらにこの年金が受け取れるのは子がいる配偶者に限られる。父は圭が生まれてたった10年で悲劇を迎えている。

さらにこの遺族年金は65歳になるまで支給される。つまり佳代氏は毎月9万円程度の不労所得を手に入れたことになる。佳代氏がX氏と事実婚状態にありながら、この旨味を捨てたく無い気持ちがわかるだろう。

マル優や特別マル優の扱いはどのようになりますか

この彫金師も周りの人間はまるで夫婦に見えましたと語っている。なぜこれの不正受給疑惑は調査されないのか不思議である。遺族年金は公的年金に当たるので、財源は我々の血税である。

遺族年金 - Wikipedia

まとめ

  • 佳代氏の男性遍歴は6人である。噂を含めると7人ともなる。
  • とても遺族年金をずっと受け取っていた方だとは思えない遍歴である
  • さらに婚約者X氏は事実婚状態にあり、400万円にも及ぶ金を貸す関係でもあった
  • 佳代氏はメールではっきりと事実婚と書いてある
  • さらに彫金師は俊勝氏の悲劇の後の半年後に佳代家に転がり込んでいる
  • 佳代氏は月9万円弱の遺族年金を受け取ってきたわけだ
  • 総額はなんと2000万円をいうに超えてくる
  • これは我々の血税がふくまれている

なぜ捜査されないのか疑問だ

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