小室圭、なぜか韓国記事がすごい暴露をしている件

日本
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なぜか詳しすぎる韓国

海外でも小室圭は報道されている。ロシア、アメリカ、ベトナム、英語だけではなく様々な外国語で報道されているわけだ。しかし異常なまでに詳しい記事が存在している。ほとんどが小室佳代氏の事を触れているだけで終わっているのにも関わらず、この国の記事は圭の幼少期から佳代氏さらに他の親族関係についても事細かにまとめている。このまとめWikiを見れば、何も知らない人でも大体小室圭問題で何が起こっているか理解できてしまうほどの粒度である。

他国でこれほどまでに我が国のことを詳細に書ける国があるだろうか?なぜ韓国は小室圭についてこれほどまでに詳しいのだろうか?そこにはある種怨念にも似た執着心を感じるだろう。

そこには普段日本の週刊誌の細部を見ないと分からない情報もわからない情報もあり、さらに週刊誌のネット記事にもなっていない情報もある。彼らはわざわざ週刊誌を買っているのだろうか?

そしてここまで労力をかけているということは、何か旨味やメリットがあるというわけだ。旨味がなくこのような記事をまとめ上げているとしたら余程の暇人であると言える。

ではそこに何が書かれてあったのか。

冒頭はここから始まる。圭は日本の皇室に対する世論を悪化させている主犯格であると。国民は税金で快適な生活を送るように、素晴らしい姿を見せることを望んでいると。ところが、個人的に愛する人を選び結婚する自由を得ようとする姿は間違っているんだと。

なかなか真っ当な意見のように見えるが、次の文でその感情はなくなるだろう。日本では将来の女性天皇を立てることという声が高まっていると。

これは全てが台無しになる意見であるし、やはり彼らの伝えたいこと、目的は女性天皇、女系天皇、女性宮家にあるのだろう。これは何度でもいうが、日本国解体を意味しているので韓国の目的にはあっているのだろう。そしてそれはDSの目的であるとも言えるだろう。

韓国経済はアジア通貨危機のヘッジファンドの空売り、そして金泳三のIMFへの経済主権売り渡し政策によりDSの支配下にとっくに落ちている。すでにこの国の経済は自国民の経済ではないことは以前説明している。サムスンも現代も半分外資である。韓国経済を支えている企業のうちの大手二社なわけで、この二社が沈没すると韓国経済はかなりの大ダメージを受けるのである。ということは外資の手下に過ぎないのは間違いない。経済自体が外国に握られていると言っても過言ではない。

では外国資本がもっと安い労働者を使って人件費を削って利益率を上げろと言えば、移民政策を取らざるを得なくなるだろう。断れば、韓国から資本も金も引き上げればいいだけである。そうすれば韓国経済は壊滅的なダメージを受けることになるのだ。そうすると、失業率は上がり、それはやがてムン政権の支持率低下に繋がり、辞任させられ、政敵に朴槿恵のように逮捕され懲役30年程度になるのがオチであろう。

このような姿は日本でも人ごとではない。外資の侵入を許すべきではない。それは会社に問わず、資源でも、土地でもだ。中共に蝕まれているのは北海道だけではない。他にも多数ある。例えば静岡県だ。

中共大使館によると、川勝知事は知事に当選してから間も無く、代表団を引き連れて訪中し、習近平(当時副主席)と親しく会見している。さらに上海万博の見学のために3776人の代表団まで派遣しているのである。まるで小沢一郎の小沢訪中団のようだ。単なる親中派ではないことが言える。

知事は中共の友人に静岡県と富士山に歓迎している。さらに川勝知事は中共のリニア新幹線開通を間接的にアシストしていると言われても仕方がない。

というのも知事はリニア新幹線を反対しており、中共は日本人技術者を引き抜いてリニア開通を成し遂げようとしている。知事の反対により日本のリニア開通が遅れれば、中共が日本人の技術を使用して日本より早くリニア技術を売り込むことが可能になる。さらにリニア技術はレールガンや空母のカタパルトにも応用可能であり、中共は軍事利権も得ることが可能となる。

このように県知事レベルでも中共と親しいお付き合いをし、中共にメリットをもたらすことは可能なのである。当然この手のことは静岡県だけではない。他の県でも当てはまるのである。

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沖縄県知事もそうだ。彼も単なる親中派ではないだろう。運命共同体であると言える。

話を戻すと外資に飲み込まれると、自国を他国に売り渡す政策を取るのは当然の話である。それが一番儲かるからである。当然批判はあるが、それ以上の旨味があるから彼らは批判覚悟で行うのである。金に色は無いという訳だ。

よって韓国経済もDSのために動いてると言っても過言ではなく、自ずと思想もDSのそれに飲み込まれていくのである。そうなると皇室解体のために記事を書いていても特に違和感はない。

暴露1

という背景も踏まえつつ韓国の記事群を紹介していこう。一体何が書かれてあるのか?ある韓国の記事は国立音楽大学附属小学校の圭の姿を事細かに綴っている。

佳代氏は圭をバイオリニストにしたいと、音楽に関連する仕事につけさせたいと言っていたという。佳代氏は圭の才能を疑わなかった。周いにはバイオリンの天才よと言っていたという。

そして国立に引っ越したことも記載しており、父は横浜にわざわざ通っていたことも記載している。小室家は圭中心の生活をしていたんだと記事は綴る。父に負担がかかっていたのは明らかである。

これは作り話ではなさそうだ。実際にニュースポストセブンの記事ではバイオリンの天才なのと褒めた姿を報道している訳だ。彼らはやはり週刊誌を買っているのだろうか?これは世界の七不思議の一つである。

眞子さま婚約者・小室圭さんに母は、“バイオリンの天才”
「周りには“彼女がいる”ということは明かしていましたが、相手の素性や馴れそめなどを問われても絶対に答えなかった。かっこいいし優しいし英語もペラペラだからきっとモテるとは思っていまし…

信憑性はありそうなので、他の文も紹介しておこう。国立音大は一学年80人程度しかいないがその中でも圭は非常に目立ったという。圭は優しい面もあるが、自身の現れなのか、相手が嫌がらせを受けたと感じることもあったという。

そして父親が自殺で亡くなるが、その時に学校は奨学金を与えようとしたのである。学校には組合費で成り立っている保護者や教職員の友愛会があり、その積立金から奨学金を助成することにしたという。その額は5から6年時でおよそ120万円だ。

そして、この奨学金は無利子貸与であり、佳代氏には返済の意思が無いように見えたという。

周囲の人は貸与金の回収に関しては各家庭の状況に応じると友愛会議会則に明記されているが、それはあくまで会員の善意であり、婚約者との金銭葛藤を見るとこの人は借りたお金は返さないんだろうなと納得したという。

そして圭の代理弁護人はこの時の奨学金の状況を語っている。小学校での奨学金を検討した時期はあったが必要はないので受けませんでしたと認識しているという。

さらに不思議なことに佳代氏は威勢が良くなったという。そして小学5年生の時に彫金師が学校に現れたという。その男は修学旅行時の見送りや、学習発表会で複数見かけるようになると。

そして記事は佳代氏の勢いを分析しており、この元ボーイフレンドの存在と、なくなった父の生命保険金、そして祖父の遺産が入ったからだという。その遺産は祖父の所有している土地であり、それと同じ額の現金を圭が相続することになった。祖父の資産規模から見てかなりの額だったという。さらに佳代氏は横浜市内の自宅の住宅ローンの返済をする必要がなくなったと関係者は述べている。

この悲劇は小室家に莫大な金を与えたのも事実である。奨学金を借りなくて良くなったのもこれが理由である。

これは何回にも渡り過去コンテンツで全て触れていることだ。多数の週刊誌で書かれてある内容である。しかしこれは一記事内の話だ。なぜ他国の件にここまで熱量があるのかよくわからないのではなかろうか。

アクセス目的であったとしても、他国であり日本語でも無いのでアクセスも集まりづらいはずだ。彼らの目的はなんなのだろうか?この記事を何に使っているのだろうか?もしかして… 少し嫌な予感がしてしまったのである。

この予感と奨学金の件は小室圭と切っては切れない問題なのでまた次の機会でまとめてみよう。

暴露2

記事は多くの人が小室家が非常に問題点が多い家庭であると綴る。この問題は皇室どころか一般庶民でも結婚をためらうほどであると述べている。

さらに持参金の1億円はまんまと消える可能性が高く、継続的に警備を受けることになるどかなりのお金がかかる、それは国民の経済支援(税金)で成り立っているため、日本人は小室家を懸念していると語る。そして小室圭本人の仕事も私生活でも悪い話が多い点も懸念材料の一つだと分析している。

さらに記事は小室圭家の遺産紛争が勃発すると、ヤクザ出身者を代理人にして問題を解決しようとし、さらに小室家父方の親戚家庭とは絶縁関係になったという疑惑が浮上したことで日本の世論はさらに否定的になったと綴る。この時期は芸能界でもヤクザ関連のスキャンダルが多かったことも尚更否定的になったと分析している。これも散々取り上げてきたことなので、日本で言われている疑惑としては正しいと言える。記事は作り話ではなさそうだ。

ここでやはり一つの疑問が生じる。その辺の人より詳しい、そしてなぜ同時期の芸能界のスキャンダルにまで絡めて話ができるその詳しさは何?一体なんなんだ?という疑問は永遠に消えないのは自明である。

そして記事は圭の米国での姿を綴っている。圭はとんでもない言い訳だけして何回も沈黙をし米国に逃亡し、メディアを避け続けていると。佳代氏も門外不出であると(姿を見せない)

そしてこのような圭の行動は、眞子内親王殿下を愛しているのではなく、皇族の権力と税金で運営されている膨大な金を狙っただけという意見が広がり、さらに日本国民は反感を抱いたと綴る。

そして疑惑も当時は佳代氏の債権問題のみが盛り上がっていたわけで、圭が自力で返すと言った場合この結婚延期は解除されていたかもしれないと。しかし口を閉ざして海外に逃亡したことで、佳代の保険金問題、元ヤクザの介入、圭のいじめ加害者の証言などが追加で飛び出しさらに結婚を困難にしたと記事は綴る。

そして圭の米国出国時は皇室の警備員のような人物が取材陣を抑制したことも問題になったという。そしてこの姿がマスコミに報道された時、なぜ国民の税金で圭に用心棒をつけなければならないのかと反発がでたという。さらにそれだけではなく、ある日刊紙の報道によると、留学先でも警備を受けると確認されたと綴る。この行動に日本人は当然不満に思っていると記事は綴る。うむ確かにそうだ。

これはメーガンの警備費に対してカナダ国民が怒りを感じたのと似ている。他国から小室圭がきて税金を払っているわけではなく、他国にいる小室圭に対してお金を払っているわけなので少し違うが、ただの勝手に他国に飛び出した一般人に税負担をしているという面で見れば同じである。皇室や王室に無礼を働いている人間という面でも同じである。トランプはメーガンがアメリカに来るなら警備費は払わないと言っていた。我々が国に搾取された税金を間接的にでも払うのは非常におかしい話であると言える。

そしてフォーダムでは素晴らしい特典を受けたと語る。それは米国に王室が存在しないからであるという。確かに米国は共和制であるので王室は存在しない。そして、小室圭のスキャンダルもあまり伝わっていないので、圭は尚更特別な待遇を受けるわけだ。さらにフォーダムは誤解しており、皇室典範を知らず圭が皇室の一員になると誤解しているから、特別な待遇を受けていると綴る。確かに結婚したとしても(破談一択しかないが)圭は平民のままである。圭はこれを説明することもなかったと記事は綴る。

そして、小室弁護士は奨学金や会社の支援金など十分なお金を受け取っているので、本来弁護士のキャリアのために行う、米国の法律事務所にインターンや日本に帰国する理由がおないと言っている。

記事は最後にこう綴る、どう見ても小室家には犯罪の匂いが漂う状況であると。そしてこのような状況にもかかわらず日本の内閣はじっと見守るだけであり、国民の怒りは増幅している状態であると。

背後に抱えている皇室解体の目的以外は的確な記事であるが、なぜそこまで詳しく熱があるのだ。

ちなみに大韓帝国の最後の皇太子(ラストエンペラー)は李垠(リギン)である。大韓民国となるのであった。それ以降韓国に皇室は存在していない。韓国は七奪といい日韓併合で王族を奪い李氏朝鮮の王家を滅ぼしたと主張しているがそれは捏造である。というか七奪全てが捏造である。王室を奪ったのは李承晩であり責任を押し付けているだけなのである。詳しくはまた別の機会に。

李垠 - Wikipedia
李王家 - Wikipedia

まとめ

  • 韓国記事はあまりにも詳しい。日本の週刊誌に書かれてあることを総なめしており、しかも詳細まで書かれてあり、その時の日本の情勢に合わせた分析までしている。
  • なぜここまで詳しいのかは不明である。彼らはわざわざ週刊誌を買っているのだろうか
  • そこまでモチベーションのある彼らの目的は皇室の解体であるのは言うまでもない
  • 彼らは七奪といい日本を憎んでいる。そこも彼らのモチベの源泉になっているようだ。
  • 李氏朝鮮の王家を滅ぼしたのは李承晩であり、日韓併合によるものではない。
  • 彼らは責任をなすりつけているだけである。

保守とは異なり、レフトは圭問題をあくまで利用しているだけだが、あまりにもモチベが高いことに驚き仰天さを隠せない。

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