【悲報】小室圭、大嘘をついている? 何かがおかしい

日本
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KK文書

先日に引き続き今日もKK文書28枚6万字を今更ながら解読していこうと思う。この文書を上から下まで読んでる人は日本で1%も居ないだろう。以前話をした違和感をざっくりいうと、圭さんと元婚約者さんの意見が真っ向から違うわけだ。これは何も借金400万円が贈与か貸与かの話だけではない。意見の食い違いは多数ある。そしてこれは圭や佳代氏から出た公式の文章という事も重要だ。この文書に書かれてあるのが彼らの本音だからだ。

この文書をちゃんと読んでみると、正直違和感を感じざるを得ないところが沢山だ。余りにも報道と食い違っているのだ。本来これだけの違和感を感じるならばもっと大々的に報道されてもおかしくはないが、そうなっていないことはこの文章が触りの部分だけしか読まれていない事を証明しているのだ。この文書はネット上に公開され誰でも見れるにも関わらずだ。ということはこの文書を出した効果は皆無、むしろ火に油を注ぐ結果となった事は明白だ。

この文章、特に注釈は目を通すべきだ。しかしそこに割く時間がないはずだ。というわけで今日も代行して深堀をしていく。まず圭さんは報道されている情報の多くを事実ではないと否定されている点である。文書によると

これまで私は、世の中に出回ってきた誤った情報を積極的に否定することも、それに積極的に反論をすることもしてきませんでした。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

そして元婚約者の方とは冷静に話し合いができる状態ではなく、元婚約者の目的はお金以外の目的の可能性があり何もしない事を決めたという。そして支援のことだけ言及すればよく、必要ないエピソードまで報道されているので圭さんや母さんは恐怖は倍増したと語る。そして、ここまでの攻撃をされるのは元婚約者さんにはお金以外に目的があると思えてならないと綴る。

報道されている内容や報道の加熱具合から推測すると元婚約者の方と冷静な話し合いができる状態にはないように思えるというものや、元婚約者の方の目的がお金ではない可能性があるというものもありました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

そこまで恐怖を感じるならば、400万円を支払えば解決されるはずだが、なぜそうしなかったのか疑問が出るだろう。それは後で詳しく。

さらに文書は圭さんは元婚約者さんの真意の理解ができないとまるで元婚約者の方を責めていらっしゃる。

まず私や母が報道を受けて感じたのは、元婚約者の方のご真意が分からないということです。

確かに、お金を取り戻したいだけといったことや、感謝の一言もないのが気に入らないので感謝して欲しいだけといったことが、元婚約者の方のご真意として報道されているのは見ましたが、報道されている情報の多くが事実と異なる以上、元婚約者の方のご真意として報道されている言葉も同様に事実と異なる可能性があり、報道されているものを額面どおりに受け取ることはできませんでした。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

仮に贈与であれ貸与であれ、お金を出されているのが元婚約者さんであるのでお立場は元婚約者さんの方が上になるはずだ。常識的に考えて金出してる方が偉いのは当たり前である。どこの世界でもそうだ。大株主か社長なら大株主の方が偉いのである。それが所有と経営の分離である。文書はこう綴る。仮に贈与だったとしても立場は同じにはならないはずだ。

このお金は元婚約者さんの労働力と交換された金銭なので、それを特にメリットも求めずに利息もつけず払ってるわけなので立場は元婚約者さんの方が上なのは当然の話だ。

元婚約者さんに圭さんが大きなメリットを与えてるなら等価交換なので立場は同じだが、そのようなメリットは見当たらないわけだ。実際NewsPostSevenは元婚約者さんの末路を綴っている。

「小室家に相当額を拠出した結果、Aさんは家のローンが払えなくなり、引っ越しする羽目になり、愛車も売却せざるを得なくなりました」(前出・Aさんの知人)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7011987d66be5c1ea28d9a4332ba236f8fe5c21d

そしてトドメの一撃である。

元婚約者の方は縁のある方で一時期私と母に支援をしてくださった方(詳しくは「5」(1)(2)で説明します)ですし、当時は有り難い思いで支援を受けていましたが、今となって振り返ってみれば、元婚約者の方の善意に頼りすぎてしまった、というのが客観的に見た当時の状況だと思います。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

まるで後半の文章はその善意が勝手になされたもののような言い草である。そして、圭さんは元婚約者の善意をまるで当たり前だと捉えられそうな文章が続く。

多くの方には理解し難いことかもしれませんが、私も母も元婚約者の方は結婚を前提として善意で支援してくださっているのだと思っていたため、婚約破棄の理由が、支援が増えすぎて元婚約者の方の負担になっていたことだとは思いもしませんでした。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

400万円なら誰でも負担になるはずだ。Aさんは70代男性である。2019年の70代の金融資産保有額の中央値が460万円である。そしてその資産の目的は老後資産である。いわゆる老後の蓄え。持ち家だったとしても、年金も合わせても意外とすぐに尽きてしまうものだ。

まるで総額いくら引っ張っているのか認識してないようだ

今までの報道は反圭サイドが出してきた情報である。確かに盛られてるる可能性もあるし、全て事実だとは限らない。確かに問題は双方の意見を見てからどちら側につくかを判断するべき話だ。この文章が出てくるまでは圭さんサイドの話は伝わってこなかったので、確かにフェアじゃなかったのかもしれない。

しかしこの文章は圭さんが出した所が大きなポイントなわけだ。これが圭さんサイドの本音なのである。つまり圭文書がでた時点で両サイドの情報を入手することができたので、この問題はフェアに見れてるはずだ。そしてフェアにみた上で抗議電話がなっているわけだ。

文書の公表直後に宮内庁の西村泰彦長官が内容を評価したかのように報じられたことへの異議、さらには、小室さんの言い分に少しでも理解を示したワイドショーまで槍玉に挙げられているという

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb083dc6d60903ac8721370cfb1cdc8bc826ac34

これが圭文書に関する世間様の評価なのである。これはまだ1/10くらいだが、これだけ違和感を挙げられるのほどの文章なのである。

被害者

佳代さんは週間Womanでこ綴る。

結婚が延期になって今年で3年。その間、沈黙を貫いてきた佳代さんは、先の同誌で一連の報道について「いつ死んでもいいと思うこともありました」などと胸の内をコメントしている。

https://www.jprime.jp/articles/-/21254

文書からわかるように、圭さんも佳代さんも被害者意識がかなり強い方なんだなという判断ができる。もう一回いわしていただくが、金払ってるのは元婚約者さんなのである。しかも額400万円である。そしてAさんはそれほど裕福ではない。

「Aさんには離婚歴があり、慰謝料や養育費の負担もありました。勤め先は外資系企業とはいえ、平均的なサラリーマンを上回る収入でもありません

https://news.yahoo.co.jp/articles/7011987d66be5c1ea28d9a4332ba236f8fe5c21d

どうしてこの親子にお金を渡してしまったのかは不明だが、被害者は元婚者さんなわけだ。

小室さん親子に共通しているのは、こんなに騒がれている自分たちは被害者という感覚ではないでしょうか。そうでなければ、ここまで自分たちを正当化するような言葉は出てこないと思います。

https://www.jprime.jp/articles/-/21254

Dカーネギーの人を動かすに書かれてあることは正しいのだろう。人は常に被害者意識を抱えて、非難を怖れている。凶悪犯罪者ですら自分を悪いとは思っておらず、最もらしい理由をつけて正当化するのは自然の摂理である。それが人の天性である。人には防衛本能があるので、無意識的にこうなる傾向があるので後天的に自分の非を認める努力は必要である。被害者意識を当事者意識に修正しなければ何事も為せないのである。あとは他人はコントロールできず自分はコントロールできるので、当事者意識を高めた方が極めて合理的である。

この被害者意識を英語紙であるSCIENTIFIC AMERICANはこう説明している。タイトルは被害者の精神を解き明かすである。

Unraveling the Mindset of Victimhood
Focusing on grievances can be debilitating; social science points to a better way

紙は被害者意識が高いと見られる人の特徴をリストアップしている。以下に強く当てはまるなら被害者意識の傾向があると紙は綴る。あくまでただの一般論なことはお忘れなく。

– 自分を傷つけた人が、自分に不当なことが行われたことを認めることは、自分にとって重要なことである。
– 私は他人との関係において、他人の私に対する扱いに比べてはるかに良心的で道徳的であると思う。
– 私の行動によって親しい人が傷ついたとき、正義が私の側にあることを明確にすることは、私にとって非常に重要なことです。
– 他人が自分にした不正について考えるのをやめるのは、とても難しいことだ。

https://www.scientificamerican.com/article/unraveling-the-mindset-of-victimhood/

そして被害者意識を持つ人はこのような傾向があると綴る。

自分が被害者であるという認識を常に求めている。この次元のスコアが高い人は、自分の苦しみを認めてもらうことを永遠に求めています。一般的には、これはトラウマに対する正常な心理的反応です。トラウマを経験すると、世界が公正で道徳的な場所であるという「前提を打ち砕く」傾向があります。

https://www.scientificamerican.com/article/unraveling-the-mindset-of-victimhood/

さらに被害者意識は4つの要素に分けられるという。

  1. 被害者の認識を常に人に求めている

被害者は不正行為に対して責任を負わせ、罪悪感を表明してもらいたいと考えるのが普通であると紙は綴る。しかしそれはあくまで”本当に”被害者の場合である。

佳代氏は文春Womanにこう綴っていた。

《明日死のうと。今だってそう思うことはあります。本当に心身ともにつらくて。誤った話が広まるのは本当に苦しい。一つ一つ訂正してもキリがないくらい》

https://www.jprime.jp/articles/-/21254
  1. 道徳的エリート感

この項目が強く当てはまるなら、自分自身が完全な道徳を持っていると認識し、他の全てを不道徳であるとみなす傾向があると紙は綴る。そして道徳的エリート主義は自身の攻撃性と破壊的な衝動を否定し、それらを他人に投影する傾向があるという。

前述のように圭さんは、金を出してもらっているお立場にも関わらず、元婚約者の真意がわからないとし、自信を強く正当化していることが窺える。

紙はこう警告する。この傾向は成長と発達を阻害し、自己と世界をみる能力が欠落してしまうと。

  1. 他人の痛みや苦しみに対する共感の欠如

この傾向が強い人は、自分自身に囚われすぎているため、他人の苦しみに気がつかない傾向があるという。そして彼らは積極的に利己的な行動を取りがちだという。他の人の痛みや苦しみを気にする義務をもはや感じない可能性があると紙は綴る。圭さんが当てはまるかは”あくまで”不明だが、圭さんはこう言っていた。

婚約破棄の理由が、支援が増えすぎて元婚約者の方の負担になっていたことだとは思いもしませんでした。

  1. 過去の被害を頻繁に反芻する

紙はこう綴る。この傾向が強い人は常に反芻し、解決策について考えたり話し合ったりするのではなく、常に反芻し、対人関係の犯罪とその原因と結果について話し合うと。そのような反芻は復讐を求める意識を高めることになり、許す動機をなくす傾向があるという。

そして研究者は被害者傾向が高い人々は他人を許す気がなく、問題を回避するのではなく復讐心が強くなる可能性が高いことを発見したという。さらに被害者意識は否定的な刺激により活性化するという。同様の現象は集団でも起こるとされ、例えば北アイルランドの紛争で再現されていると紙は綴る。

このようなことは悲劇にしか繋がらなさそうなので、余程正当な理由がないなら当事者意識を強くした方が合理的だと言える。逆恨みは御法度である。

これは”あくまで”一般論だ。

何かおかしい

これは佳代氏の金銭の使い道の話である。この文書は大嘘をついている可能性がある。しかももし意図的に嘘をついてる場合極めて悪質だと言える。

小室圭文書の本文は元婚約者さんが学費のためにお金を貸し付けたことをぼかしている。

元婚約者の方は、私の学費を出してくださるというお話もしてくださいました。

また、時期が婚約前だったか後だったかについては明確ではありませんが、元婚約者の方が、家族も同然と思っているので圭くんの学費も出しますよ、父親ならば息子の学費を出すのは当然です等とおっしゃってくださったこともありました。

私は学費については奨学金を利用するつもりで母もそのことを知っていたため、母は元婚約者の方に、なるべく奨学金で支払うので、とお伝えしました(「5」注11
【1】も参照してください)が、母も私も何か困ったことがあったら頼れる方がいるのだという安心感を持つことができありがたい思いでした。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

文を見ると学費のために金を借りたものと明言したくないようだ。では一体なんのために借りたのか?贅沢に使ってないよね?そして学費はなるべく奨学金で支払うのでと言葉を濁している。

ここで注釈が挟まれているが、この注釈まるで嘘を隠蔽しているようだ。そして注釈は本文と矛盾している。

【1】元婚約者の方が私の大学の入学金や授業料を支払うために母に金銭を貸し付けたという報道がありますが、入学金と授業料についてはすべて私の貯金と奨学金で賄っています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

もう一回いうが借りた金は何に使ったの?

母は元婚約者の方に、なるべく奨学金で支払うので、とお伝えしてはいたものの、婚約前から学費に関するやり取りがあったことから、奨学金が出ない場合は元婚約者の方が学費を出してくださるということで、安心感を持つことができありがたい気持ちでした。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

いつの間にか奨学金が出ない場合にすり替わっているのである。この受給できない件は元婚約者に伝えられていたのだろうか?さらに入学金がいつの間にか入学祝いにすり替わっているのである。

ぜひその分の授業料は私から入学祝いとさせて欲しい、父親の気持ちで渡したい、とおっしゃってくださいました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

もし仮に入学金の目的で借りていて、その金を学費以外で使っているなら金を騙し取ったと言われても仕方ないだろう。そして学費の全額は圭さんが自身の貯金と奨学金から支払っている。そうなると借金の用途が学費以外で使われている事になる。

なので学費の目的で借りてると言いたくないのではと邪推する。よっていつの間にか学費を入学祝いにすり替えているのも辻褄があう。入学祝いなら使い道は自由になるのだ。

圭文書ではこういうが、学費のためにお金を借りたとよく報道されている。圭さんは文書でこれを否定している。

では実際佳代氏が送ったメールを見てみよう。ライブドアニュースによると、文面はこうだ。

遅くなりました。ICUの授業料の金額について記します。

2学期 8/26自動引き落とし、3学期 11/26自動引き落とし。来春1学期の日程はまだ公表されていませんが6/26だと考えられます。金額453,000円 (学期毎)

口座番号は明日伺った際

【画像】宮内庁は結婚容認か?小室圭さん母・佳代さんの「意味深」笑顔 5/6 - ライブドアニュース
このメールの文面からは、佳代さんがX氏に圭さんの大学授業料を振り込むようお願いしているかに見える 5/6

なぜ学費の名目で借りていないのに来期に渡り奨学金の額を綴っているのだろうか。まるで佳代氏が婚約者X氏にICUの学費を振り込むようにお願いしているように見える。453000円の振り込みは通帳付きの画像を週刊女性PRIMEが出している。

この453000円何に使ったのだろうか?これだけではないのである。

週刊現代の記事では、元婚約者の方が留学費用として200万円を振り込んだとされていますが、事実と異なります。

留学費用に関しては、留学を支援する奨学金と大学の奨学金、私の貯金(アルバイト代)で賄いました。

母から生活費として使いたいと申し出たとする報道もありましたが事実ではありません。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

ではこの200万円は何に使ったのだろうか?

無事にビザを取得することができたのでお返ししたいと母がお伝えしたところ、元婚約者の方が、いちいち振り込むのも面倒なので当面の生活費に充ててくださいとおっしゃってくださり、生活費に充てることになりました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

一方週刊誌報道では借りた年月日まで詳細に綴られている画像もある。日付が書いているので次回もっと掘ろう。

「圭さんが大学3年生のときにかかったアメリカ留学のための費用200万円、一時期通っていたアナウンススクールの授業料に関しても、佳代さんに頼まれた竹田さんが工面してあげていたのです」​

週刊女性2017年12月26日号
秋篠宮家はご存知か! 眞子さまの婚約者・小室圭さん母「400万円」借金トラブル | 週刊女性PRIME
大学時代に運命の出会いを果たしてから約5年。結婚式の日取りもついに決まって幸せいっぱいの眞子さま。しかし、その裏では婚約者である小室圭さんの学費や留学費用、生活費などを援助していた男性と眞子さまの“未来の義母”との間で“金銭トラブル”が勃発していた─。

─竹田さんから圭さんの学費や留学費用、生活費のために400万円以上のお金を借りたことは事実ですか?
「……」

週刊女性2017年12月26日号

弁護士どっとこむで嘘をついて借金をした場合を調べてみた。詐欺に当たるのは、真実を知っていればかさなかった場合かつ相手が借りる時から返さないつもりでいたである。しかし立件難易度は高そうだ。

圭文書によると佳代氏は既に贈与税を支払っており、そして元婚約者さんは学費以外で使われていると知っていたら貸してたんだろうか?

一体この400万円何に使われたんだろうか?

まとめ

  • 小室氏はあくまで被害者ポジションを貫いている
  • 佳代氏はもういなくなりたいという発言をしている。
  • いなくならずに、説明責任を果たすべきである
  • 借金は元婚約者の善意にすぎず、その借金のせいで元婚約者さんが苦しんでるのを把握してなかったという
  • 一般的に金を出した方が立場は上になるのは当然の話である。労働力の対価として得た金を特にメリットもなく与えている場合は尚更である。
  • 圭さんと元婚約者さんの金銭のやり取りは当然、等価交換ではないので元婚約者さんの方が立場は上になる
  • さらに圭さんは学費の名目で金を借りていないという。入学祝いと主張している。
  • これは報道と大きく食い違っている。
  • 学費は圭さんが全額奨学金で出している
  • ではなぜ佳代氏は元婚約者にICUの学費の詳細をメール送っているのだろうか?

学費以外で使っているのがばれたくなかったからではないだろうか?嘘ついてるのでは?

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