バイデンついに終了か?新たなシナリオが始まる

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非難強める各国首脳達

各国の首脳はバイデンに大して激怒している。メキシコのオブラドールやロシアのプーチンや、そして平壌の金与正ですら非難している。金与正の話は長くなるので次回以降に行う。与正は新米政権に強く警告をしている。今回はオブラドールにスポットライトを当ててみよう。

ニューメキシコ州ではトランプは国境の壁を建設した。がバイデンが早急に中止をした。ある牧場では穴が開いたままになった。つまり通路である。我々の家で言えば玄関が開いている状態なのである。もちろんオートロックなるものは存在しない。我々はそんな家に住みたいだろうか?何も資産がなくても住みたくない物件である。

これがニューメキシコの牧場主が抱える感情なのである。彼らは身を守る護身道具(銃)も持つことが許されなくなるだろう。バイデンはそれを規制するからだ。社会主義プロセスでは護身道具は取り上げられ、無抵抗状態にさせられるのである。国境の警備隊も警備が緩くなっていて危機は増大しているのだ。

そんな状態に痛烈に非難したオブラドールである。彼はバイデンの祝電を送るのが最後だった一人である。メンツはプーチンやボルソナロ、エルドアンである。正恩は送ってすらいないが笑 (これはこの国で唯一正しい行いである。擁護する気は0ミリもない)

プーチンの祝電は祝いではなく呪いである。敵国(敵政権)に祝電など送るはずがないのである。敵に塩を送っても、傷にぬる塩なのである。上杉謙信のように、塩不足で苦しんでいた甲斐の武田信玄の状況とは全く違うのである。

そして菅政権はいち早く祝意を送ったことを我々は忘れてはいけないのである。

オブラドールはこう言っていた。私たちは無礼になりたくない。私たちは軽率に行動したくないと。

もはや彼はメキシコ独自の壁を建設しようとしている。米国が本来やらなければならないことをメキシコが代わりにやってくれているのである。

そして、メキシコはアサンジに政治的亡命を提案している。メキシコは伝統的に亡命を受け入れてる国である。そこにトロツキーは付け込んだわけだが。

ではそんなメキシコに大してバイデンはどう動くことが想定されると思いまっか?もちろん彼らが得意な政権転覆である。その動きはすでに出ており、宣伝機関がオブラドールの女性問題を取り上げ出している。非常に弱い攻撃である。

実はすでにメキシコではオブラドール政権転覆計画が実行されている。メキシコにもオリガルヒは存在するのである。ウォール街とメキシコの寡頭制は反ALMO同盟を支持している。BOAである。

あれから姿を一向に表さないバイデン

前にバイデンの政策も思考も姿も行方不明状態の記事を書いているが、行方不明状態がまだ一向に続いてるバイデンである。連続不在記録を更新し続けるバイデンである。前に記事を書いた時は48日連続不在記録だったが、foxによると、とうとう50日以上(7週間)をとうとう超えたのである。これは明らかに異常事態なのである。

どれくらい長いかと言うと、これは過去100年間の歴史で最長記録なのである。ちなみにトランプは就任一週間で記者会見を行っている。レーガンやビルも9日以内に記者会見を開催している。オバマですら20日以内である。

仮にもアメリカの社長に就任したのなら、早急に記者会見を開くのは筋であり、義務であると米国民は言っている。

バイデンは忙しすぎて、30分の記者会見をすることができないのですと皮肉を言うものもいる。彼は自らが作り出した複雑で何回な問題の返答を即座にすることが不可能なのであると言うものもいる。質問をしたら会議全体が停電すると言うジョークもある。(ユーモアセンスが非常に高い!)

ホワイトハウスは現状を早急に知らせるべきであるのだ。トランプはどの大統領よりも頻繁に記者会見を開いており、彼がいかに米国民に真摯に向き合っていたのかが理解できる。しかも彼の取材を行うのはほとんどが左の宣伝機関であり敵であるにもかかわらずだ。トランプは自分を犠牲にして、国民に声を届けた。

逆にバイデンはほとんどが味方であり、生温い環境であるにもかかわらず家から出てこないのである。この引きこもり状態を宣伝機関は擁護まで始めた。とても過保護である。

Biden still hasn't held a news conference, 55 days and counting
After more than 50 days in office, President Biden has yet to hold a solo news conference -- separating him from over a dozen of his most recent predecessors.

ワシントンポストは苦しくも、エイプリルフールに記者会見を開くつもりであると宣伝している。

民衆はすでに気づいている。こう言ってるものもいる。台本に番狂わせイベントが書かれていないかぎり、彼は記者会見を開かずに辞任するだろう。ハリスは開いた椅子に座るのだと。共和党のマットゲーツは2024年のかなり前にこの移譲が行われる計画の証拠が増えてきている。これは米国民に対する裏切りである。移譲計画があるならカマラで闘うのが筋なのである。汚れは全てバイデンに押しつけ、綺麗な状態でカマラを誕生させるつもりなのだ。

前動画で民主党が修正第25条を発動して、社長を地下室に送り、副社長が権力を握ることが計画されていると言う記事を紹介したが、するどい意見もある。

ハリスは3つの任期を得ることを計画している。1つ目は現時点での裏社長任期、そして2つの任期を得ることに動いている。2つめは副社長が社長になった時。3つめは4年後である。地獄が2 ~ 4年で終わる保証はどこにもない。最悪8年続く可能性はある。

彼らはそれにむけて続々と法をどんどん改悪しているからである。彼らは身分開示規制の緩和を押し広げている。国民のための法案、投票の機会を拡大するのだ!といって。共和党のマッカーシーは権力掌握の試みだと非難している。この非難は正しい。これはプロレタリア独裁(少数の共産主義者の絶対権力)の手段なのである

また危険な改案は900ページにもおよぶHR1である。この法律は220-210で可決された。全ての共和党員は反対したが、可決されてしまった。

この法律は政治的な広告において、どの組織が作成したのかを開示させる義務がある法律である。これは全ての形式で採用され、かなりの配信主に困難をもたらす。大企業ですらこれを遵守するのは苦労すると言われているので、規模が少なくリソースに乏しい中小企業にとって負担になり、尚且つ配信するのが不可能またはかなり難しくなる。

大きい企業はトランプを支持していない。例えばトランプ支持派のGabや、parlerも最近出たベンチャーである。国民は支持しているが、大きい企業は彼らを追放したことはよく知られていることである。

この対応実装はすでにfacebookやGoogleではされていると言われている。彼らの壮大な世界一の技実力によってね。優秀なエンジニアは全て、巨大企業に吸収されるのである。圧倒的に高条件ならそっちにいくのも無理はないし否定はしない。それが自然の摂理なのである。世界一の技術に触れれる新しい環境なので優秀なエンジニアはそちらの選択肢をとるのは自然なのである。

これは資本戦、サイバー戦の一面もあるのだ。彼らの資本や技術力を追い抜かなければ勝ち目はないのである。彼らは開発言語自体も開発し、市場を握っており、サーバーのインフラですら握っているわけだ(サーバーが止められたらもちろんサービスは稼働することは不可能である。鶴の一声で気付き上げたものが破壊されるのである)。

最近通貨ですら開発し始めた(狙いは購買行動の把握とシニョリッジである)

マックスウェーバーの弟子であるロバートミヒェルスの言う通り、彼らが言う民主主義は寡頭制に収束していくのは宿命なのである。それはまさに共産主義の実現なのである。オリガルヒの到来なのである。

彼らが言う民主主義は革命後に社会主義になり、そして共産主義になるのである。今や社会主義化に米国は進んでおり、片足を共産主義に突っ込んでいる状態なのである。

厳しいが、これが現状なのである。彼らなしでは開発することはほぼ不可能なのである。身元確認の規則の大幅に緩める改革案もどんどん可決されて行っている。まさにやりたい放題やっている。

それだけは絶対に食い止めなければいけないのである。

絶望に照らす希望の光

こんな絶望的な状態であるが、INSIDERによるとリンゼーグラハムは将来の希望を示唆した。共和党が下院を取り返した場合、カマラが弾劾される可能性があると。

バイデンの弾劾は分かりきっていたことなので、早急に行われて第一の茶番を終了させることはあまり重要ではない。この弾劾が行われるのは時間の問題であり、この弾劾の主人公は民主党であるからだ。

もっとも必要なのはその次に選ばれたカマラの弾劾なのである。そして主人公は共和党でなければいけないのだ。

リンゼーはこう言った、我々は将来の社長カマラにむけて、パンドラの箱を開けたのだ。と

私は共和党が下院を支配した場合、カマラが弾劾されない方法がわからないと彼は言った。リンゼーグラハムはさらにこう言った、共和党が来年下院を取り戻し、カマラが弾劾されるだろうと。

彼はトランプにむけた茶番弾劾裁判に無実を選択した強力な味方なのである

新たな戦いはすでに始まっているのである。来年2022年の中間選挙である。ここで共和党が大勝すればカマラは弾劾されるのである。非常に楽しみである。米国史上最短のバイデンカマラ政権は崩壊するのは天命なのである。

そのシナリオを恐れて民主党は茶番弾劾裁判を引き起こし、見事に失敗したのである。

いくら彼らの行動は早いと言えども2022年11月までは完全な準備は整わないだろう。彼らの準備を上回る支持を集められたらいいだけなのである。

また波は必ずくる。我々が笑う日、乾杯は少しだけ伸びただけなのである。

まとめ

バイデン政権に各国から非難が相次いでいる。祝電を最後に仕方なく送った一人の、オブラドールである。

彼は米国が本来やらなければいけない義務を行おうとしているのである。バイデンの尻拭いをさせられているメキシコはもちろん激怒しており、痛烈にバイデンを非難している。

そんなメキシコは政権転覆の動きがすでに画策されている。介入主義である彼らの常套手段なのである。

そんな非難を受けているバイデンは一向に姿を表さない。着々とカマラへの移行が進んでいるのである。

彼らは次の四年にむけて動いているのである。絶対に取り返されたくないのである。法案改悪もどんどん進んでいる。

そんな絶望的な状態であるが、光は照らされる。それは2022年の中間選挙である。ここで共和党が大勝すれば、

カマラハリスは弾劾される可能性があるのである。史上二人も弾劾される社長が発生する党を誰が支持するんだろうか?

彼らの準備を上回る、支持を集めればいいだけなのである。

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leaktimes

コメント

  1. lotus より:

    パンドラの箱から災いが消えて
    希望の光が出てきますように!!

    leaktimesのデザインがとてもおしゃれでかなり見易くなりました!!

  2. lotus より:

    別人の様な仕上がり✨
    サイトリンクに画像もついて美しいです!!

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