小室圭、小室佳代に新疑惑発覚して驚愕。この一家どれだけ…

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三大疑惑

この三大疑惑は皆さん知識人なのですらすら言えるだろう。この三大疑惑は決して風化させては行けない疑惑である。小室佳代氏には疑惑が多数存在しており、

次々と新しい情報が舞い込んでくるが、焦点を外してはいけないのはこの3つの疑惑だ。しかし今回新たにでた新疑惑により4大疑惑になってしまう可能性すら存在している。

ではおさらいである。遺族年金詐取疑惑、元反社勢力との関係、短期間での3人の家族の自殺である。

そして前回のコンテンツで元反社勢力との関係を深掘りしたが、この元反社勢力の男性は小室佳代氏がよく行く喫茶店のマスターであることが判明している。

そして問題となっているのは、佳代氏がこのマスターに嘘をついていたこと。それは自分の家を偽っていたこと。喫茶店のマスターは夫を亡くした佳代氏に同情し、

喫茶店代や、車で送り迎えまでしていたが、その送り先が小さい家だったこと。この時、佳代氏は俊勝氏名義の4000万円弱のマンションを団信でローンをチャラにして

手に入れているはずなので、すまいはこの小さい家ではないのである。これには寒気がしたかもしれない。小室佳代さんはマスターに夢を話していた。

そんな佳代さんは懇意にしていた喫茶店のマスターに「私もこんな店を開きたい」と話していたこともあった。さらに別の知人には「ドイツに留学して料理やお菓子作りの勉強をしたい」と漏らしていたこともあったという。

長年の調理経験を生かし、自身のお店をニューヨークに開いて、ウェブサイトで世界中にスイーツ販売を――。

https://news.goo.ne.jp/article/jisin/nation/jisin-https_jisin.jp_p_1975348.html

佳代氏の事情を1ミリも知らなければ、どこか応援したくなるような発言であるが、佳代氏はマスターに嘘をついていた。

「佳代さんは当時、“住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしている”“夫の実家に連絡しても相手にしてもらえない”と涙を流し、私に遺産交渉の代理人になってほしいと頼みました。私は昔、暴力団に関係していたこともあり、そうした経歴が利用できると思って、近づいてきたんでしょう。 後から知ったのですが、本当は、敏勝さんが購入したマンションに佳代さんの両親が住んでいたので、“住む家がない”というのは嘘だった。それを、遺産分割の交渉のためなのか、敏勝さんの実家には隠していたようです。

https://www.news-postseven.com/archives/20190308_881203.html/3

さらに文春によると、佳代氏はよく俊勝氏とこの喫茶店を訪れ、地元情報誌に寄稿もしていたという。その時から恩を打っているというわけだ。

このマスターとは家族ぐるみのお付き合いがあったという。そんなある日、佳代氏が血相を変えて突然店に入ってきて、お父さんが首をつって自殺したと告げたという。

マスターはこう言われた。突然バタッとした音が聞こえて俊勝氏が出て行ったと佳代氏はうとうとして圭を抱き抱えて、あとを追ったと。そうすると俊勝氏の変わり果てた姿を発見したと。

しかし遺体を発見したのは立川署であると週刊誌で報道されている。週刊誌報道が正しいなら、マスターや佳代氏の発言には嘘がある。なぜ二人はこのような嘘をついているのだろうか?

まるで毛利小五郎とコナン君が必要な話である。ここで気になるのが俊勝氏と小室佳代、小室圭は一緒に寝ていたかである。圭と佳代氏は一緒に寝ているように思われる

佳代さんと圭くんは、大学生だった当時も同じベッドで寝ていたのではないかと思います。

女性セブン

そして小室佳代氏は夫婦用のベッドを処分している。

小室家の自宅には夫婦で使うクイーンサイズくらいのベッドがありました。ですが、“自殺したような人が寝ていたベッドは気持ち悪いから処分したいのよ”と話していました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb48bfe9c67011177d4973afbd6aed65d8fc8ac6?page=2

これは非情という見方もあるがもう一つ見方ができる。なぜベッドを捨てなければならなかったのか。そしてベッドがもし2つあったら?

「週刊現代」(3月3日号)によると、小室さんの実家には「象が寝られるほど巨大なベッド」があるとのことで、それが目の前にあるのだと思うと感慨深いです。

https://president.jp/articles/-/24986?page=2

さらにもう少し掘ると、この喫茶店のマスター曰く

俊勝氏は藤沢の実家から横浜の自宅に無理やり連れ出されたという。俊勝氏は体調を崩し藤沢の実家で療養をしていた。しかし佳代氏は無理やり俊勝氏を横浜に連れ戻した

悲劇はその直後に起きたのである。

続々疑惑

さらに続々と疑惑を紹介している。マルチ商法への関わりや、何股もかけているのではないかという疑惑だ。

マルチ商法の見方はyoutubeなどのSNSの発展でトップ層しか儲からない、かなり破綻した収益モデルであることはバレてきている。

このマルチ商法はネズミコウに商品を足して法律に引っかからないようにしただけのグレーな商売と言える。いずれ非合法になってもおかしくはないだろう。

さらにマルチは近年進化しており、この手あの手でカモになる情弱を探しだしている。さらに彼らはリアルに潜っている。なかなかネットには出てこない(情報商材マルチは例外)

世の中には逆SEOと呼ばれる手法も存在しており、ネット上から存在を消すことも可能である。そして会社の就業規則ではこのマルチ商法は禁止されていることが多い。

これは関係が壊れるからである。同僚や友達に明らかにいらない商品を薦められることに嫌悪感を感じる人が多いのは、この破綻した構造がバレており損を被るのが見え見えだからである。

これが社会から下されたこの商売に対する評価である。ではjprimeの記事を朗読しよう。佳代氏はこのアンダーウェアに一番お金をかけていたという。

「過去に交際していた男性に対して“私のセンスを取り入れたファッションにするべき”とアドバイスしたり、“自分の家系は代々おしゃれの感性を持ち合わせている”と語っていたそうです。特にこだわっていたのは“アンダーウエア”で、いちばんお金をかけていると聞きました」(佳代さんの知人B)

https://www.jprime.jp/articles/print/20055

「佳代さんが購入したアンダーウエアは『B』というメーカーの“補正下着”です。『B』は国内に本社を含めて10社、海外にも支社を置く下着メーカー。ボディスーツ、ブラジャー、ショーツ、ガードルの4点セットを購入するのが必須です。HP上に価格は掲載されていないのですが、最低でも1セット税込みで8万円ほどする“高級下着”なんですよ。高いものだと税込みで11万円するセットもあります。

https://www.jprime.jp/articles/print/20055

さらにこのB社がマルチ商法をしている会社だというのだ。

「『B』はいわゆるマルチビジネスの会社で、代理店としての機能を果たすサロンを全国展開しています。新規会員を紹介して、さらにその紹介者がまた紹介者を……というピラミッド方式の商法。各サロンにはサロン長がいて、事前研修を受けており、お茶会などのイベントも行われます。佳代さんが商品を購入して会員となった後、知り合いに『B』の商品を紹介していたとすれば、いくらかの紹介料を受け取っているでしょう」(『B』のサロン関係者)

https://www.jprime.jp/articles/print/20055

そしてマルチ商法といえば、売れなければ称号欲しさやノルマ達成のために借金までして自分で在庫を抱えるのは典型パターンである。そこまでするなら自分で商売をやったほうが遥にお利口であるのは置いておこう。

なぜそこまでの労力をかけて手数料を狙いに行くのだろうか?そこで得た称号は何になるのか?は一旦おいておこう。

では佳代氏はどうだったのだろうか?十分にマルチは借金の原因になりうるし、佳代氏はプライドや誇り高き女性である。さらにこの不幸な商売は不幸な被害者を生み出す仕組みである。

そしてクーリングオフを不当に妨害した場合には厳しい罰則も課せられる。

悪辣なシステムが横行したために制定された特定商取引法による規制は厳しい。例えば、クーリングオフ妨害のために不実告知したり威迫して困惑させたりすると「三年以下の懲役又は三百万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。」と重い刑罰が適用される。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E9%8E%96%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E5%8F%96%E5%BC%95

さらに小室父親自殺付近の男性関係だが、少なくとも3人はいるように思える。同時並行で怪しいリストは湘南のパパ、彫金師の男性、元婚約者Xである。週刊誌報道はこうだった。

まずは湘南のパパだ。

「しかも、神経が衰弱している敏勝さんを置いて2人が向かった先は、佳代さんが『運命の人』、小室さんが『湘南のパパ』と呼ぶ、とある男性の元でした。なんと3人で、新春ドライブを楽しんでいたのです」

https://www.news-postseven.com/archives/20201219_1621496.html?DETAIL

さらに彫金師だ。この彫金師は俊勝氏の死後からたった半年後で小室圭くんの授業参観に顔を出している。半年にしてはあまりにも早い関係構築と言える。

敏勝さんの死後からそう間もないころ、自宅からほど近い場所に住んでいたAさんと数年ほど交際していました。

 Aさんは現在70代で、奥さんに先立たれていたので独身生活を送っていました。当時は、地元で佳代さんとAさんが一緒に歩いているところを何度か目撃されていて、再婚のウワサも流れていましたよ

https://www.jprime.jp/articles/-/11512?page=3

さらに元婚約者は俊勝氏と面識があり、とうぜん父の生前に佳代氏とも面識があったと思われる。

「私はそもそも、佳代さんの亡くなった旦那さんと面識がありました。旦那さんの死後、“母子家庭だと、圭もいろいろと後ろ指をさされるかもしれない”と佳代さんが漏らすのを耳にして、圭くんのために父親代わりになろうと決めたんです。2010年夏に婚約して、神奈川県葉山町のレストランで佳代さんの家族にも紹介されました。その店では、後に眞子さまと圭くんが何度かデートをしたそうです。

https://www.news-postseven.com/archives/20180316_660018.html?DETAIL

全て同時並行されていた場合4股である。世間には6股報道をされている女性もいるので、そんなに突拍子もないとはいえない。とある電通男も4股をかけていたことが知られている。

《電通マンが“掛け持ち不倫”で同時多発訴訟》女性4人に囁いた「子供ができたら結婚しよう」の悲惨な末路(文春オンライン) - Yahoo!ニュース
「40歳を前にして、子供が欲しい、結婚したいと強く思うようになり、婚活アプリに登録しました。そこで出会ったのが“X”でした。本気で結婚するつもりでしたが、まさか私のほかに何人も女性がいて、さらに妻子

その状況において遺族年金を受給するとはなかなかである。

新疑惑

これは小室佳代氏が働く洋菓子店の話である。小室佳代氏はまたトラブルを起こしているようだ。

 佳代さんは現在、東急東横線沿線にある老舗洋菓子店に社員として勤務している。佳代さんは6月22日発売の「週刊文春WOMAN」のインタビューで、勤務先について〈職場の人間関係はとても良い〉と発言しているが、同店の関係者は、

「佳代さんは現在、自身が主張する“労災”をめぐって店と大揉めしています」

 と明かすのだ。

https://news.goo.ne.jp/article/dailyshincho/nation/dailyshincho-762645.html

どうやら、佳代氏はアキレス腱を断裂したと言い張り、診断書を持ってきて休ませてくださいと言ったようだ。しかし紙は疑問を綴る。

「ただ、誰もその時の“事故”を見ておらず、彼女がその日、どうやって帰ったのかもわからない。店としては本人の説明を聞くしかありませんでしたが、診断書を持ってきた時も、足にギプスはしていたものの、普通に歩いていたのです」(同)

https://news.goo.ne.jp/article/dailyshincho/nation/dailyshincho-762645.html

しかもこの原因更衣室で靴を履き替えていただけでアキレス腱を断裂したという。アキレス腱断裂とはその名の通り、アキレス腱が切れてしまうことで、本来、激しい運動をした時や、

ジャンプしたりするときに起こるのである。靴履き替えだけで本当に起こるのだろうか?

そしてどうやら小室佳代さんは手術をしたとWOMANに語っていた。

《四月の上旬に手術を受けて入院していまして。詳しくは言えないんですが、つい先週抜糸をしたばかりで、まだちょっと体調が良くないんです……。本当は二週間の予定でしたが傷のアガリが悪く、一ヵ月近く入院することになって》

https://jisin.jp/domestic/2006536/

手術受けるくらいなのに、なぜ歩けるのか疑問が生じる。

あと尚且つ気になるのが、脇を外して松葉杖をついてる写真があるということだ。もう歩けるのではないだろうか?取材陣をケムに巻くためについてるんではないのだろうか?

さらに佳代氏には労災狙いではという声もある。

 その後、佳代さんの代理人から店側に連絡があったものの、社長は事故があったことを事業主として証明する書類に署名していない。今回、仮に労災が認められた場合、大まかには月給を日割りにした日給の8割が休業中は支給されることになる。

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12280-1183212/

確かに佳代氏は無断欠勤が続いていたわけだ。事業主は懲戒解雇を詰め寄ったが、佳代氏は弁護士に相談するねと言って電話を切ってしまったという。

確かになぜこの洋菓子店が雇い続けるのは疑問しかなかったが、雇わされてたと聞くと納得ができる。

そして佳代氏は貴社の問いかけにこう発言した

記者が「圭さんから司法試験について報告は?」「圭さんの帰国の予定は?」などと質問を投げかけても、「こんな暑い日に取材とは、本当にご苦労さまです」と答えるばかり。「毎日暑いので、どうぞご自愛くださいね」と言い残し、マンションへと入っていった。

https://jisin.jp/domestic/2006536/2/

お気遣いありがとうございます。優しいですねえ。ご自愛いたします。

まとめ

  • 3人の自殺、遺族年金詐取、元反社勢力との関係。これが切っても切れない三大疑惑だ
  • 元反社のマスターと、小室佳代氏の発言には違和感が多い
  • 佳代氏がした俊勝氏が自殺の話は報道とくいちがっている
  • 俊勝氏の夫婦用のベッドは一体どこに行ったのか?
  • なぜそれは捨てられなければならなかったのだろうか
  • なぜ佳代氏は元婚約者Xの保険金500万にきれたのか?
  • そんな佳代氏は労災を求め出した
  • アキレス腱断裂だが、事故現場は誰も見ておらず、手術をしたと主張しているのにもかかわらず普通に歩いていたという発言もある。

毎日暑いので、ご自愛ください。

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