小室圭、海外逃亡成功か?つきつけた絶縁状。次なる動きは?

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帰国

小室圭には帰国説が出ていた。6月7月10月せつだ。この説はそんな荒唐無稽でもなかった

確かに今は五輪である。注目度は五輪のほうが高いので、どさくさに紛れることも可能だ。掘らなければいけない目新しい情報が出てこないのも、

燃え上がった火の手を弱めるのに大きく役に立っただろう。チャンスは今しかないのだったとNews Post Sevenは語る。

7月の帰国となれば、五輪期間中と重なる可能性もある。ネットで世論の動向を見つめ続けてきたネットニュース編集者はいう。

「五輪が予定通り開催されれば、メディアは当然、五輪報道に人員を投入しなくてはいけません。大きなニュースが無い時期に小室さんが帰国すれば、それこそ“飛んで火に入る夏の虫”ですが、五輪報道が加熱しているタイミングであれば、自らへの取材攻勢を避けられる可能性があります。小室さんにとってはこれ以上望むべくもない千載一遇のチャンスです。逆に言えば、このタイミングを逃したら、もう帰国するタイミングなどないでしょう」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7fc9be9c01ced729b8f474605dfb4330ecc6bf9?page=2

とはいうもののメディアは小室班を待機させていても全くおかしくはないくらい注目度は高いので、帰国しても記者に張り付かれてもおかしくはなかっただろう。また紙はこう語る。

そもそも民放各局は、ワイドショーなどで五輪開催を批判的に伝えるスタンスの番組を放送してきました。それが一転、『オリンピックが始まったらオリンピック一色』というのでは、いくら何でも整合性を欠きます。そんな時、もし小室さんが帰国すれば、五輪とは一線を画す話題としてトップニュースにもなり得ます。オリンピック一色になることを避けることもできます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7fc9be9c01ced729b8f474605dfb4330ecc6bf9?page=2

そして帰国されて当然求められるのは記者会見である。その記者会見で強烈に質問されるのは遺族年金詐取疑惑の話であろう。しかし圭さんはこの件を納得させるような合理的な説明はできないだろう。

いやする気もないだろう。文春に暴露された佳代氏のメールでは元婚約者X氏へ事実婚を隠すことも要求されており、佳代氏はこの件を認識していたのは明らかである。当然圭にも共有されているのは

容易に推測可能であるので、圭はこの件を認識しているはずだ。となると彼は会見しないことを選択するのではないか?

「小室さんが、解決金として409万円を元婚約者に支払う意向を表明しているところから察すると、事実婚の実体はなく、遺族年金を受給する権利を失っていないという立場を取りたいのでしょう。しかし、その場合には元婚約者が何かしらコメントを求められることになりますし、これまでの経緯を踏まえても、事実婚の実体はなかったと言い張れるのかは極めて疑問ですね。その意味で、会見回避のシナリオは正解かもしれません」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2bc11f1e38c7b6a3d9c3c90e26cf0bb0f596b0bd?page=2

逃亡

しかし小室さんは帰国説を完膚なきまでに崩壊させたのであった。やはり夢幻の如くなりと言うことだ。衝撃的な報道が舞い込んできたのだ。

さらにこの衝撃的な報道はこれは週刊誌の報道ではなく、NHKの報道であった。

秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまとの婚約が内定している小室圭さんが、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験を終えました。現地の法律事務所への就職の見通しも立ったということで、引き続きニューヨークに滞在するということです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210730/k10013170211000.html

関係者によりますと、小室さんは、現地時間の27日と28日に、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験をオンラインを活用して受験しました。

試験の結果は、ことしの12月中旬までに発表される予定です。

小室さんは、3年前の夏、弁護士資格の取得を目指して渡米し、ことし5月、ニューヨーク州のフォーダム大学が設置するロースクールを卒業しました。

これまでにニューヨーク州の法律事務所への就職の見通しも立ったということです。

小室さんは、今後の生活の基盤をアメリカに置きたいと考えていて、引き続きニューヨークに滞在し、勉学と新たな生活への準備を進めることにしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210730/k10013170211000.html

この逃亡はある程度は予測できた。確かに小室圭が今日本に帰ってきてもデメリットしか存在しないからである。メーガンも結局英王室を去って海外逃亡してから英国に帰ってきていない。

やはり同様の展開が起こることはある程度は予測可能であった。しかもこの弁護士資格はNY州でしか使えないので日本では意味がない。

つまり最初から帰国するつもりはなかったと言える。週刊誌ではこの弁護士事務所勤務の他に国際機関に勤務するのではという予測も立てられていた。

「アメリカに発った頃から、小室さんの目的は弁護士資格の取得ではなく、国際機関で働くことではないかという見方がありました。特にニューヨークには、国連をはじめ世界自然保護基金(WWF)や国際連合児童基金(ユニセフ)、国際通貨基金(IMF)など、“クリーンなイメージ”の国際機関の本部が集まっています。そこで働くことができれば、“元皇族の夫”として申し分ないステータスとなる」(前出・皇室関係者)

https://www.news-postseven.com/archives/20210527_1663103.html/3

「国連には、世界保健機関(WHO)など関連組織を合わせると約5万人が所属します。その取りまとめをする国連本部には各国の王族や大臣の子供、外交官の子供といった身分の人々の親族が少なくありません。

 もちろん、人材は一般公募で募ります。ですが、財源を各国が出す分担金で賄っているため、どうしても位の高い人が受かりやすくなる。そうした人々は、“国のお金を引っ張りやすい”という強みを持つからです」

https://www.news-postseven.com/archives/20210527_1663103.html/3

日本の皇室はそうした国際機関に強力なパイプがある。さらに、経済的にも充分な実入りが期待できる。

「JDの学位を持つ小室さんが国連の機関に正規職員として採用された場合、初年度の年俸は1000万円ほど。さらに、子供が生まれると、1人につき約32万円の育児手当がつきます。国連など国際機関の職員には所得税が課せられません。ですから、民間の企業で同額の収入で働くより、手取りは多くなるでしょう。眞子さまとふたりで慎ましく暮らすには申し分ない収入です」(前出・現地在住弁護士)

https://www.news-postseven.com/archives/20210527_1663103.html/3

さらに文春によると、彼がNYの法律事務所に勤めた場合初任給で1800万円が見込めるという。彼は皇室特権をフル活用し、エリートの仲間入りに成功したのだろう。

さらに彼は、NY Business Law Journalのコンペで準優勝をしており、1千500ドルの賞金を受け取っている。ライブドアニュースによると、このコンペの受賞者はアメリカトップクラスの法律事務所に

就職しているという。さらに環境保護団体である。グリーンピースだろうか?彼の論文はこうだった。

《信頼は目に見えません。信頼の喪失はクラウドファンディングでは致命的であり、クラウドファンディング市場全体に影響を与える可能性さえあることに、常に留意する必要があります》

https://news.livedoor.com/article/detail/19484594/

この論文には信頼が何度も出てくる。彼が言いたかったのは信頼の重要性である。では日本人は彼を信頼しているのだろうか?

そしてまだアメリカでの彼のイメージはまだそこまで悪くはない。しかし当然気付いているアメリカのユーザーも存在しているが。彼らの声が大きくなることを望む所だ。それは彼が暴露コースを歩むときの障壁材として機能するだろう。

新展開

圭がニューヨークに滞在することになり、圭は皇室の暴露をする可能性が大いに考えられるだろう。恐れていた自体が発生する確率は高いと言える。このような暴露は金銭的メリットが大きいと言える。

仮に彼が暴露した場合、日本人の怒りは沸点を100万周程度超えるが、その声は圭氏にはもはや届かないだろう。

参考までにメーガンがNetflixと交わした契約は160億円である。国民の注目度も高くNetflixは容易にこの投資金額を回収できるだろう。

「破談となった場合、小室さんだけが知る眞子さまとのやりとりや写真などを公開されることが大きな不安材料です。

 また、小室さんは結婚準備を進める中で、一般の国民が絶対に知り得ることができない、秋篠宮家や皇室の内情を知っています。それらが暴露されてしまうと、皇室にとっては大きなダメージになるでしょう」

https://www.news-postseven.com/archives/20191220_1511340.html?DETAIL

小室文書にはこのような言葉が綴られていた。かなり小室氏のボルテージは上がってるように見える。

金銭トラブルと言われている事柄以外にもありとあらゆる誤った情報が出回っていますが(金銭トラブルと言われている事柄に関するものについてはもちろん、それにとどまらない内容の報道や論評をみると、これまで私や母に対する名誉棄損、侮辱、プライバシー侵害など数多くの違法行為が繰り返されていると考えています。そしてそれらは、仕方のないことだとしてすべて受け入れるには限度を超えていると思います)、全てを訂正し始めると訂正しそびれたものが真実であると決めつけられる危険性もあり現実的ではありません。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

と彼は言っているが違法行為はお母様に是非とも言っていただきたいものだ。圭氏の奨学金の違和感や小室佳代氏の遺族年金詐取疑惑、3人の家族の自死、元反社勢力との関係、400万円の使い道など明らかに問題は山積みであり、突っ込まない方が違和感があるのである。これらの疑惑は明らかにでっち上げではないことは明らかだ。

さらにエビデンスとしてメールの文言や元婚約者X氏を含む複数の知人の証言 が出ていることから真実相当性も認められるはずである。さらにこれらの問題を抱えている家族が皇室に近づくこと自体が皇室の権威を

失墜させることに他ならない。もしこれらのことが結婚前に発覚していても失墜度合いは抑えられるが(それでも極めて大きいと言える。)、仮に結婚をしてしまった場合に発覚するとどうなるだろうか?想像するのも

恐ろしい話である。よって極めて公益性も高いと言えるだろう。そもそも本来宮内庁が明らかにすべきことだったはずだった。なぜ週刊誌が暴いているのか不明としか言いようがない。

このような小室文書を見て褒めた宮内庁長官には首を傾けざるを得ないだろう。さらにこれは一個人の話ではなく皇室、つまり日本の未来の話であり、海外も含め大々的に報道されているので公共性も極めて高いと言える。

彼らはみなし公人と言っても差し支えはないだろう。そしてこれらの報道が事実ではないなら全ての事柄に対して納得のいく説明や会見をするのが筋であるが、彼は海外にいるのでその機会すらない。残念ながら彼に説明する気があるとは思えない。

よって炎上が続いても、それを消火する気がないのである意味仕方ないと言える。

そして、衝撃的な話が舞い込んできた。彼のこの話皇室には伝わってなかったようだ。

「日本での批判ぶりを見て、当初の予定を変更し、アメリカを生活の拠点に決めたのでしょう。

 さらに驚くべきは、秋篠宮さまは今回の小室さんの将来計画を知らされていなかったようなのです。皇室内で小室さんとコミュニケーションをとれているのは眞子さまだけですから……」

https://www.jprime.jp/articles/-/21560

とうとう小室圭は絶縁される可能性が出てきたのである。ようやくだが。

 しかし、殿下の求めたのは“誠意ある対応”です。国民からの猛批判を受けているからといって、アメリカに逃げ続ける小室さんに、殿下は“もう我慢ならない”というお気持ちでしょう」(同・前)

“本人の意思を尊重する”というのが秋篠宮家の家訓ですが、小室さんの不義理ぶりに殿下は堪忍袋の緒が切れてもおかしくない。

 一般人よりも憲法を順守することに重きを置くのが皇族です。しかし、この状況では結婚関連の儀式はおろか、憲法で保障されている結婚すら許すわけにはいかないとお考えかもしれません。

 皇族である前に“ひとりの父親として”小室家との縁を切る可能性は十分あります

https://www.jprime.jp/articles/-/21560

この問題は終焉するのはいつだろうか?

まとめ

  • 小室氏は帰国説が何度も出ていた。それは6月も7月も10月もだ
  • しかし帰国をすれば記者が追い回し、会見を要求されるのは当然である
  • となるとその会見では遺族年金が追及される可能性が極めて高い
  • しかし圭サイドはこの疑惑を払拭できるようなエビデンスや論理は持ち合わせていないように見える
  • よって会見しないのが正解であろう
  • 実際彼は会見を選択せず、NYで就職することになった。
  • これは皇室への裏切り行為でもあり、とうとう絶縁される可能性が出てきたのである。
  • やっとである。

彼がメーガンにならないことを祈る

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