小室圭、小室佳代、韓国ウィキが暴露祭り。次々と浮かび上がる疑惑

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あたたかくてスッキリした印象で名門大学まで出てきた彼は全国民の反対を受ける人になったのだろうか?そうK国は記事を始める。25日、日本の日刊ゲンダイ、フジニュースなどの日本メディアは圭が留学を始めたフォーダム大のロースクールのオンライン学位授与式が行われたと報道したと紙は綴る。視点はあくまで隣国視点である。

小室圭の韓国語版Wikiページをなんと発見してしまった。量は膨大だ。注釈が全てで93もあり、まるで小室文書を読んでいるのでは?と錯覚をしてしまうようだ。この詳しすぎるWikiを見れば大体の圭さんと佳代さんにまつわる話で迷子になることはないだろう。日本のメディアが綴らない情報全てが網羅されているWikiである。もう一度いうが、これは韓国語ということをお忘れなく。ロシアのサイトも鋭いので面白いが、韓国語も中国語のサイトのまとめはとても興味深いだろう。さらにこのWikiは更新され続けており、思いもよらない情報が落ちていたりする。世界中の情報にアクセスができるインターネットとは実に面白いものだ。

さらに紙はこう綴る。報道によると圭さんは7月にニューヨーク州の弁護士試験を受験予定で資格を取った後、今年中に姫と結婚式を挙げることが予想されると。しかし日本国民の反応は否定的だ。3月の週間朝日の世論調査によると97.6%がこの結婚に反対しているという。

朝日が世論調査をしてこれだけの数字が出ているということは、ある意味超党派いや全国民がこの結婚に反対していることが読み取れる。まさか右左が一致団結することになるとは思いもよらなかっただろう。まさか彼は平和の守護神なのかもしれない。目的が違うので最後は仲違いするだろうが、途中までは同じ電車に乗っているのかもしれない。

そして記事はこう綴っていく。平凡な容貌に勉強までできる小室さんに国民が反対する理由はここにあるだろうと。そう彼の家の家庭環境であると。とくに母親の小室佳代さんからだろうと紙は正論を述べた。

父親は38歳の若さで亡くなり、そして1週間後小室氏のおばあさんとおじいちゃんが亡くなったという。これは佳代さんが保険金のために…という疑惑がでたのであると紙は綴る。

この点重要なので何度でも綴るが、あまりにも短期間で3人も自ら亡くなっているので、何か疑問を感じるのは自然の事である。何もなくてもこの疑問を解消するような何かを示して欲しいと思うだろう。日本はエッジのたった優秀な週刊誌しかこの点に触れておらず、なぜ大手メディアが沈黙しているのかは闇が深い問題である。

さらに佳代氏は夫と死別した後、一人の男と交際し、生活費と息子の学費を名目にして長年にかけて4131万ウォンを受け取り、別れた後これが返済されていないぞという議論を巻き起こしたという。

このように彼らは詳細を綴っているのだが、日本の週刊誌や韓国Wikiと合わせて佳代氏の三大疑惑である父親の謎の不審死を探っていくことにする。

顔合わせ

引っかかる点がある。それは元婚約者と父親との関係である。元婚約者は間違いなく亡くなった父親のことを知っている。

これは元婚約者の話だが、ちなみに解読した圭文書によると、元婚約者と父親は面識がありそうな雰囲気を感じる。彼らは集合住宅の役員同士の間柄であった。

元婚約者の方は当時私や母と同じ集合住宅に住んでいらっしゃった方で、一時期は私の亡き父と共に集合住宅の役員をされていた方でもありました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

一般的に分譲マンションの所有者は管理組合を作り、そして管理組合には理事会が存在する。その理事会でマンションの維持管理について話し合われる。集合住宅の役員とはこの理事会の役員を指しているのではないだろうか?さらにここから管理業務は管理会社に委託されていないことが読み取れる。

さらに理事会役員になると、月一回程度開催される理事会に参加するのが普通である。理事会の役員には理事長や、副理事長、会計担当など様々な役職が存在している。というわけでこの理事会上で元婚約者と父親は顔合わせしていることは十分に考えられるだろう。

さらに女性自身はこう綴る。

小室家が生活しているマンションは’94年に新築された。それぞれ50平方メートルほどの広さの2DKで、当時の分譲価格は約4千万円だった。4階建てで20戸ほどしかなく、エレベーターもない。

https://www.excite.co.jp/news/article/Jisin_33462/?p=2

ここからエレベーターもなく、管理会社に委託するほどではない小規模な集合住宅であることが読み取れるだろう。そして紙はこう続けていく。

だがX氏は、「佳代さんとは’07年に知り合った」と主張している。はたして、その規模のマンションの住民同士が、13年間も顔を合わせないことがあるだろうか?

https://www.excite.co.jp/news/article/Jisin_33462/?p=2

この主張本当だろうか?もう少し前に佳代さんと知り合っているのではなかろうか?父親が亡くなったのは02年であり、少なくとも02年には元婚約者と父親は面識を持っていることが分かる。

この点を疑問に持った鋭い女性自身の記者はやはり元婚約者に質問を投げかけている。評価をするのもおこがましいが優秀であることが分かる。そして元婚約者は喋り始めるのだった。

「……実は、亡くなった小室さんのお父さん、敏勝さんと出会ったのも、マンションの管理組合の会合でした。お互い理系だからウマが合って、話すようになりました」

https://www.excite.co.jp/news/article/Jisin_33462/?p=2

これは新たな情報である。確かに小室俊勝氏は明治大学理工学部の建築学科を卒業後に横浜市役所に入庁している。ということは元婚約者は父親の悲劇に関してまだ見ぬ情報を知っている可能性が高いだろう。借金問題を深ぼるのも良いが、取材して深追いするべきはこの点もあるのではなかろうか?そして借金問題で追求するべき点は400万円を返済するかしないかより、佳代氏がその金を何に使ったか?である。

学費は圭によって全額賄われているが、しかし佳代氏は元婚約者にメールでICUの学費を詳細に送っている。学費のために振り込んでくださいとお願いしているような文面だと見るのが普通だが、圭文書では学費のためには借りていないと否定しているのである。では一体この400万円はどこに消えたのか?という疑問が生じるだろう。留学費用も同様である。さらに過去コンテンツで触れているが佳代氏は月11万円もするアンダーウェアを購入していることが週刊女性PRIMEで明かされている。

到底、佳代氏のパート代金では無理な話である。さらにこの会社はマルチ商法の会社だという。マルチはピラミッドの上層部以外は破綻する仕組みになっており借金を抱え込むのが普通である。マルチというのはカモが自分より下のカモを見つけてカモから脱却するゲームであるからだ。ではこの11万円の出所はどこだろうか?まさか?と邪推をせざるを得ないのである。この出所で選択肢に挙げられるのあ遺族年金か、祖父の遺産か、亡き父の保険金か、元婚約者さんからの借金しかないのである。

そして仮に使い道に嘘をついてお金を借りていた場合は詐欺罪に発展するケースもある。借金を返せないだけでは詐欺罪にはならないが、刑法246条1項には人を欺いて財物を交付させた者は、十年以下の懲役に処する。とある。だが今回の場合おそらく証書もなく口約束であるので証明が難しそうだ。しかしあまり良い印象とは言えないだろう。

圭文書もその点をつかれないようにするため伏線を張っており、かなりボカした言い方をしているなと邪推せざるを得ないのである。

このようにK文書は新たな疑惑や罪が出てこないようにかなり気を使った文章になっていることが分かる。というのも贈与だと主張する場合は税金を納める必要があるが、圭文書ではその点を考慮して贈与税を支払ったとある。

なお、贈与税を負担しているのかという報道がありますが、母は贈与税を納付しています。

それまでは贈与税を納付する必要があると思っていなかったのですが、報道の後に知人から贈与税は納付しているのかと聞かれたことがきっかけで、念のためにということで納付しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

K国wikiにもこうある。圭文書発表により日本社会が揺れ、週刊誌は小室佳代氏の脱税疑惑や、遺族年金不正受給を取り上げ始めたと。

もし元婚約者と内縁関係にあった場合、日本法によれば遺族年金を受け取ることができないし、国を騙して年金として受け取ったお金を返す必要がある。もし遺族年金不正受給を回避するために、元婚約者と内縁関係ではないと主張する場合、前の婚約者から受け取った金を贈与だと見れるので贈与税で15 ~ 20万円ほど納付する必要があると。これはなかなか鋭い視点である。

婚姻関係であっても、内縁関係であっても、夫婦間には「扶養義務」が生じていますので(民法752条及び752条の準用)、「夫婦間の生活費」に該当するものであれば、贈与税は発生しません

https://www.happy-souzoku.jp/souzoku-13776.html#:~:text=%E5%A9%9A%E5%A7%BB%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%A6,%E7%A8%8E%E3%81%AF%E7%99%BA%E7%94%9F%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%80%82&text=%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E9%96%93%E3%81%A7%E3%80%81%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E9%80%9A%E5%BF%B5,%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A
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つまり内縁関係にない場合は個人間のやり取りとなり贈与税が発生することになる。そして圭さんは遺族年金不正受給回避の目的で内縁関係にないと主張したいはずだ。となると贈与税を支払った行為は、内縁関係にないと主張する目的もあるのではないだろうか。

つまり贈与税の支払いの一文だけ見ても、脱税追求回避と遺族年金不正受給回避の伏線が張られてるように見えてしまう。

この文章には伏線が張り巡らされている重要な文章なのである。それを読み解くと新たな疑惑が浮かび上がる気がしてならない。しかしかなりの長文であり難解な文章のため読み解く労力が大きい。これもまた計算に入れている気がしてならない。買いかぶりすぎなのだろうか?どうだろうか?

知っている

「敏勝さんは横浜市役所勤務でしたから、『今度、仕事を早めに切り上げて横浜で飲みましょう』という約束もしていたのですが……。かなり後になって、自殺したと聞いたときには本当に驚きました。

https://www.excite.co.jp/news/article/Jisin_33462/?p=2

やはり元婚約者は俊勝氏の悲劇を知っていることが分かる。さらに女性自身によると元婚約者はA子さんという方と結婚している。A子さんは17歳年下で佳代氏と同い年だという。元婚約者は99年に離婚をしている。つまり99年 ~ 02年は元婚約者の男性はフリー状態であったと言える。

もう一度疑問を述べるが、元婚約者の方は07年に佳代氏とであったとあるが、それは本当なのだろうか。A子さんはこう語る。

「大きいマンションではなかったので、住民のほとんどが互いの顔ぐらいは知っていて、会えば挨拶していたと思います。佳代さんにお茶に招かれて、お部屋に入ったこともあるんです。お子さんは可愛らしくて、年齢の割にご行儀のよい男の子でしたが、あの子が圭さんだったのですね」

https://www.excite.co.jp/news/article/Jisin_33462/?p=3

ここから分かるように少なくとも奥さんが小室家に招かれて家にまで入るご関係であったことが分かる。そして元婚約者と俊勝氏は意気投合して飲む約束までしている。元婚約者が佳代さんを知らない方が違和感があると言える。

’99年にA子さんと離婚して“独り身”となったX氏は、佳代さんとの交際開始を’07年のことだと語っている。X氏が話そうとしない“空白期間”に、いったい何があったのだろうか――。

https://www.excite.co.jp/news/article/Jisin_33462/

99年 ~ 02年までの空白期間に何があったのだろうか?それはまた次回以降掘ることになるだろう。

さらにK国wikiは鋭い指摘をしている。それはフォーダム大学の奨学金のことだ。フォーダムには夏休みがあるという。そして夏休みにはサマーインターンという制度があるので、3ヶ月間は寮を使うことができないという。羽鳥慎一モーニングショーでも同様の内容は述べられている。しかし在校生は夏時授業を受ける場合は寮に残れるという。しかし月18万あたりの寮費用と、一単位25万円もの費用がかかることから莫大なコストになるという。さらにこの費用は奨学金に含まれていないという。そして、小室圭氏が仮に夏季授業を受けずに寮を出た場合は3ヶ月の代替宿泊費用が必要だろうと。

そして圭がいるのはニューヨークであることから、この宿泊費用は少なくないだろうとwikiは綴る。これはより圭さんの借金がより膨れ上がるだろうとwikiは綴っている。

さらに羽鳥慎一モーニングショーによると、アメリカの法律ではアルバイトは禁止されているという。しかしインターンはすることができるという。インターンができるならこの代替宿泊費用は賄えそうだ。通常ならインターンを必死に探しそうだ。

しかし、圭さんはインターンを必死に探す様子もなかったという。圭のスポークスパーソンはこういう。小室は夏休み中にインターンをしなく、日本に来ることもないだろうと。

そして韓国wikiの注釈によると、これらの夏休みの代替宿泊費用があるので、日本で留学するためには必ず一定以上の費用がある。つまり一定の口座残高を入れておかなければ留学ビザがでないという。そしてこの残高は元婚約者Aさんがお金を出して解決をしたという。

価格.com - 「羽鳥慎一モーニングショー」で紹介された情報 | テレビ紹介情報
テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」で紹介されたお店や商品の一覧です。当日に放送された情報もタイムリーに更新しています。

実際これは事実であり、圭文書にもこう書かれてある。

【2】平成24年(2012年)9月に私は大学の交換留学制度を用いて1年間カリフォルニア大学ロサンゼルス校へ留学しましたが、そのために十分な預金残高が必要であったことから、母が元婚約者の方にお願いをして一時的に200万円を送金していただいたことがありました。

https://xn--www3-k94f88p.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

さらにこう綴られる

無事にビザを取得することができたのでお返ししたいと母がお伝えしたところ、元婚約者の方が、いちいち振り込むのも面倒なので当面の生活費に充ててくださいとおっしゃってくださり、生活費に充てることになりました。

www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

これは本当なのだろうか?というのもなぜ200万円の返済を希望しない人が400万円の返済を希望しているのかという点である。誰もが分かるように200万円は400万円の半分である。

本当に返済を求めずに生活費に当ててくださいとおっしゃったのだろうか?

圭さんはこの元婚約者Aさんのお金があったので、インターンをそこまで探す必要もなかったのだろう。なかなか人に依存し続けている学生生活を遂げていらっしゃるのである。

圭文書は最後にこう締めくくる

経緯として書いている内容は、録音をはじめとする記録はあるものの、多くは私や母の認識に基づいています。

www3.nhk.or.jp/news/html/20210408/k10012963531000.html

一般的に認識や記憶は逃げられる余地を残す都合の良い言葉ということをお忘れなく。

まとめ

  • 俊勝氏と元婚約者は面識がある
  • 元婚約者は99年に離婚し、02年の俊勝氏がなくなるまで空白期間がある
  • 元婚約者の奥さんは佳代さんに家に招かれるほどの関係であった。
  • 元婚約者さんは空白期間については喋らない。彼は何かを知っている。
  • 一体何があったのだろうか?
  • さらに元婚約者は留学ビザのための200万円を圭口座に振り込んでいる
  • 圭文書によると佳代氏は返済をしますといったが、元婚約者は生活費に当ててくださいと言ったという
  • おそらくこの金があったので圭さんはインターンを探していない
  • インターンをせずとも夏学期の代替宿泊費用も払えている

なぜ400万円の返済を求める人が、その50%である200万円の返済を求めないのか疑問が残る。

皇室
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