【総集編】小室圭の家系図を書いたら闇が見えてきた

日本
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レベル1

小室家の家系図や関連人物はあまりにも複雑である。現在、週刊誌やメディアは大量に記事を書いており、それをまとめて理解するのはあまりにも大変である。と言うわけで今日は総集編というわけで関連図を書くことにした。

ちなみに圭は7月に帰国し記者会見を開くのではとも言われているわけだ。担当弁護士は帰国する見込みはないとは言っているが…。

彼はフォーダム大学ロースクールのJDコースを卒業し、そして7月にニューヨーク州の司法試験を受ける見込みである。合格率は93%であり圭の成績は上位25%以内であるので、合格の見込みは高いわけだ。仮に落ちてしまうとこの先のキャリアプランが破綻するので、結婚どころではないと言われている。まあどちらにせよ7月はさらに報道が加熱することは容易に想像可能であるので、図で整理して予習、復習をしておこう。

マインドマップで軽く図を書いてみた。やや複雑でアラがあるところは許容していただきたい。ではこの図の注目すべき情報を重要度順に見ていこう。

まず着目するべき点は佳代氏の男性遍歴である。佳代氏には6人の男の影がちらついているわけだ。この6人は資産4億円男、小柄な50代の男性、湘南のパパ、彫金師の男性、元婚約者X氏、俊勝氏である。各々の人物、詳しくは過去コンテンツで触れているのでそちらをご参照いただけると幸いだ。

で大前提として佳代氏は未亡人というテイである。未亡人で事実婚もしておらず、同棲もしてなくて、生計を共にしていないというテイで、遺族年金をもらってわけだ。その総額はなんと2000万円である。当然我々の血税である。佳代氏はこの先もずっと遺族年金を貰い続けるわけだ。その額はなんと月9万円である。この金は非課税であり、佳代氏は不労所得、まるでベーシックインカムをまんまと手に入れたわけだ。

しかしこの図を見てみると、未亡人で一切の男女関係がなかったとは到底言えないわけだ。俊勝氏が亡くなったのは2002年の話で20年程度の話である。20年で5人の男性の影がちらついていた。年齢が20代で独身だったら、特に違和感はないわけだが、しかしご年齢もそこそこいっているわけで、しかも子持ちなのである。

さらに明らかに貢いでもらっていて、金目当てである可能性は非常に高いわけだ。お金を無心するくらいの深い関係にならないといけないのである。いくら金持ちでも見ず知らずの人にお金をあげる人はほぼ存在しない。となると、必然的に長いお付き合いをしないと金を引っ張れないのである。

そう考えると20年でも5人でもかなりの人数だと言えるわけだ。単純計算で4年に1回ペースなので、オリンピックなのである。競技は何なのか存じ上げてないが。ですし、多数の出会いの中から選んでるわけなので、モテモテなことがわかる。

やはりそれだけ魅力的だというわけだ。やはり素晴らしいわけだ。心のオアシスなのである。0ミリも思っていない私には0ミリも理解できない。次元が高すぎて私みたいな人間ではついていけない。私は修行が足りないと言わざるを得ないので猛省する。

しかし皆さんも0ミリも理解できないのは自明である。皆さんに是非ともシャーロックホームズ並みの謎解きをしていただきたい。

茶番はさておき、次の章にいこう。

レベル2

でさらに重要な情報としては佳代氏の母方の家系にある。それは新興宗教と、姓名が不明な点である。

ジュリアンライオールさんの2018年の香港のSCMPの記事である。ちなみにサウスチャイナモーディングポストのオーナーはアリババグループである。2015年12月11日に2億6000万ドルで買収している。

アリババのジャックマーは後ろ盾は中共の江沢民派である。なおかつこの買収に関して中共政府はアリババに圧力をかけている。当然、彼らは香港の世論をコントールしたいので、自身の影響下におきたいわけだ。一回SCMPは栗戦書(中共NO3)の家族と香港に40億ドル投資しているシンガーポールの投資家とのご関係をすっぱ抜いたわけだが、その深夜に削除されており、コラムニストは辞めさせられているわけだ。

新聞の裏側にいるグループの理解はその新聞の主義主張の理解につながる。新聞はバックの勢力のメガホンであるからだ。ワシントンポストの裏にいるのはベゾスであるし、NYTの裏にいるのはカルロススリムヘルであるので、当然彼らの主義主張はリベラルなわけだ。逆にブライトバートにはバノンがいるし、大紀元には法輪功系メディアなので、保守になるわけだ。メディアはメガホンに過ぎない。

South China Morning Post | Wikiwand
The South China Morning Post , with its Sunday edition, the Sunday Morning Post, is a Hong Kong-based English-language newspaper owned by Alibaba Group.

そのSCMPが不良債権と韓国の血というタイトルで記事を出していたわけだ。そこで小室さんの母方の祖父が韓国人ではないかという説が疑惑が出ているわけだ。つまり背乗り疑惑が出ているわけだ。過去のコンテンツでやるが、なぜかしら韓国はこの問題に好奇心を持って、まるで日本の週刊誌をわざわざ買っているのではないか、情報もらってるのではないかという精度で記事書いているわけだ。中共もかなり詳しいが。アメリカに比べるとこの二国はかなり知っていると言える。それは過去コンテンツで触れてるので割愛。

その背乗り疑惑の理解を助けるのが、小室家の祖母の家系である。しかし名前がどこ探しても出てこないのである。よって名前がわかるまでは、この疑惑が完全に晴れることはないのである。

さらに新興宗教の某O団体と八十子さんとの関係である。八十子さんはリウマチで苦しんでいて入信したわけだ。さらに佳代氏も入信してるのではと言われているわけだ。これは親子であるので、両方入信してても特に違和感はないのである。

しかしこの周りにはいい噂をきかないわけだ。元信者の人はとても怖い事件を引き起こしているのは事実である。さらに佳代氏には霊媒師の存在が週間女性PRIMEが報じていたわけだ。これも詳しくは佳代さんと霊媒師のコンテンツで触れているのでそちらを見ていただきたい。

レベル3

やはりこれは父方の家系である。❌がついている人は亡くなっているのである。どう考えてもおかしいのが3人も1年足らずで全員自殺している点である。一家が全滅しているわけだ。そして祖父の遺産交渉が行われたが、祖母も俊勝氏もいないので、なんと都合がいいことに圭しかいないのである。

で民法の規定では相続権は 配偶者 => 息子 => 孫 と受けつがれる。つまり祖母 => 俊勝氏 => 圭になるわけだ。祖母と俊勝氏はもうすでにいないのである。少しぞっとしたのは置いといて、あまりにも都合良すぎると思わないでしょうか?この状況になるのに1年しかかかってないのもおかしい話である。

さらに父方家系は裕福な大地主であったわけで、額がデカくなるので遺産交渉も当然揉めるはずだ。佳代氏は父方の親戚から避けれていて、絶縁状態にあったと言われているので、すぐ綺麗にまとまるのは明らかにおかしい話である。

でこんなイザコザを片付けてくれた人間が元893関係者の男である。その後元893の男性と佳代氏の関係は途切れているが、この疑惑が出ている時点で結婚してはいけない人たちである事がわかる。結婚をためらうレベルではないのである。もっと言えば関わったらいけない人たちなわけだ。

でさらにこれだけではなくて、彫金師の妻は亡くなっているし、彫金師も怪しいのである。少なくとも3人、多くて5人が周りで消えているわけだ。彫金師はお金が亡くなって佳代氏のうちに転がり込んでおり紐生活を送っていたわけだ。佳代氏にとったら邪魔な存在ではなかろうか?

小室家はこれだけ闇を抱えている。もし海外のメディアがこの情報を嗅ぎつけたらどうなるだろうか?こんな100年に1回出てくるかくらいのレベルの話なので、取り上げるに決まっている。サスペンス以上のリアルサスペンスである。しかも小室圭はアメリカにいて、アメリカ活動される可能性が高いわけだ。ハンターバイデンもメーガンもあれだけ叫ばれているので、巨額が動く可能性は全然あるのである。早いとこ破断してもらわないと大変なことになるだろう。

まとめ

  • 佳代氏は多数の男性に囲まれていた
  • 未亡人、シングルマザー、遺族年金を受給している人とは思えない関係図である
  • さらに佳代氏の家系は謎が多すぎる。どこを調べても情報が出てこない
  • 背乗り疑惑や霊媒師や新興宗教とも関わりがある。
  • 佳代氏の家系は全員無事で、父方の家系が全滅している点もおかしい
  • その状況になったのはたった一年足らずである
  • ただの一般家庭で一年足らずで3人はおかしい

是非ともこの疑惑を説明してほしいものだ。

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