【まさかの】小室圭緊急帰国!?最終手段に出る可能性。

日本
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経歴の謎

28枚4万字の小室文書の炎上が一向に収まる気配がない圭であるが、圭が緊急帰国をするのではと現在騒がれているわけだ。そして圭は帰国後に最終手段を取りうる可能性があるとNewsPostSevenは語る。

圭は日本におらず、アメリカのフォーダム大学ロースクールにいる。そして5月末にフォーダム大学を卒業し、7月にニューヨーク州の弁護士試験を受ける予定である。と言うのもニューヨーク州の弁護士試験は2月と7月であるため、最短で受けると7月になる。さらに合格すると、2022年1月には弁護士資格が獲得できるという。

さらに、この日本の弁護士試験22.5%とは異なり、93%の確率で合格できるので資格を取るのはほぼ確定している。そもそも圭が日本で弁護士資格をとらず、ニューヨークで弁護士資格を取るのはこの合格率の高さが理由な可能性は大いにある。英語ができると言う条件は必要だが、資格だけの取得なら日本より遥に簡単なわけだ。

これは圭が尊敬している台湾外省人である立川弁護士と同様のキャリアコースである。アメリカの母はICU、東大修士、カリフォルニア州弁護士資格を取得しており、圭のキャリアプランは彼女のアイデアが影響されていることは言うまでもない。立川氏は圭に奥野法律事務所を紹介してもいる。そして立川氏はフォーダム大学の入学にも携わっているという記事が存在している。

そして、フォーダム大学一つにしろ違和感を感じる点がいくつかあるのだ。

と言うのも圭はLLM (Master of Laws) と言う日本人、留学生向けのフォラム大学ロースクールのコースに入学したわけだ。このLLMは通常日本で弁護士資格を取得した後で、アメリカでの弁護士資格の取得を目指す目的である場合が多いので、通常とは順序が違うコースとなっている。

さらにLLMの出願資格を満たしていないのではとネット上では疑問が起こっている。確かに出願資格を調べてみると、法科大学院を修了している方は○、法学部は▲(取得単位による)であり、法学部以外の方は✖️がついており、ロースクールに出願有無を確認しなければならないとある。つまりロースクール次第になるのだが、普通に考えてほぼ不可能だと言える。明らかに無理があるキャリアプランだ。

そして圭はICUの教養学部であり、一橋の国際企業戦略研究科であり、法律関係ではないのだ。つまりLLMに圭が進学できる要素はどこにも見当たらないわけだ。ちなみに一橋大学大学院も面接と研究計画書だけであり、学力テストは不要なわけだが。

もちろん圭には弁護士経験もないし、弁護士事務所のパラリーガル(事務員)の経験しか存在していない。

それにもかかわらず圭はLLMに進学できており、マーティン奨学金と言う全額免除の奨学金も得ているわけだ。マーティン奨学金はロースクールの同級生でたった一人しか支給されていないと言う。400人のうちの一人に彼は選ばれているのだ。さぞかし圭は優秀な学生だったのであろう。そんな圭にはキャンパス内で密かにハッピープリンスと言う渾名で呼ばれているそうだ。

そして圭は授業料免除だけではなく、生活費まで毎月の給料として奥野法律事務所から払われているわけだ。

金の謎

ちなみにマーティン奨学金を獲得するにあたり、圭は前例にないほどの長い自己紹介を提出したと言われる。それは厚さ1cmにもなり、80枚程度の文章であったとライブドアニュースは綴る。

小室圭さんが「マーティン奨学金」の獲得に成功「首席待遇」へ - ライブドアニュース
「小室さんは留学を終えて帰国後、同じ事務所で勤務する予定だといいます。事務所から借りていた留学中の生活費も働きながら返済することになるのでしょうが、NYでの3年分の生活費となれば1,000万円以上になるはずで

そしてフォーダムローニュースは圭がマイケル.M.マーティン奨学金を獲得したことを祝うニュースを2018年7月5日にわざわざ出している。前文には太字で眞子内親王と結婚を計画する小室さんと書かれている。

さらに法科大学院のLLMプログラムはグローバリゼーションと専門化という二つの相互依存する原則に基づいて構成されていると彼らは書いている。

Kei Komuro to attend Fordham Law
Kei Komuro, a paralegal at the Okuno & Partners law firm in Japan, will attend Fordham Law School starting in August. Mr. Komuro and Japan’s Princess Mako annou...

そしてLLMだけ卒業しても日本での法律学位を持っていない圭氏は弁護士資格が得れるわけではない。よって彼はJD(Juris Doctor)に進学したとみられる。日本人でLLMからJDを卒業するのは極めて異例である。JDは子供の頃からアメリカにいたり、アメリカの大学を卒業している場合選択されるパターンだからである。さらにネット上ではLLMからJDへの入学に疑問を呈する者も多い。ネット上では圭はLLMを卒業し、NY州の弁護士試験を受けるつもりであったが、一橋の単位では受験資格が獲得できず、仕方なくJDに入学したのでは?と言う指摘も見られる。

小室圭さん、“留学前から特別待遇”疑惑?詳細不明、早すぎる奨学金決定のナゾ | 週刊女性PRIME
“小室文書”が公表されてから半年以上がたち、眞子さまのご結婚を左右する金銭トラブルの話し合いがついに始まった。しかし、一方で留学2年目の授業が始まった小室さんには、また“お金”についての疑惑が生まれていて―。8月26日、眞子さまとの結婚が延期されている小室圭さんは『フォーダム大学ロースクール』の2年目に突入。7月下旬に...

さらにJprimeによると圭は二年目つまりJ.Dでも奨学金を得たわけだ。圭は上位25%に入ったようだが、それでは全然足らず、この奨学金は上位10%に入ることが期待されていたと皇室担当記者は語る。

なぜ二年目の奨学金も無事にクリアできたのだろうか?

さらにこの記事によると、奨学金が審査が降りた報道が成績すら発表されていない段階で奨学金の支給が決まっていたのではと言う点が指摘されている。彼らは、バイキングで法律事務所からの証言を紹介し全額無償の奨学金を圭が獲得した4月が早すぎるのでは?と言っている。4月は一年次の成績すら発表されていないからだ。

なぜ成績の発表前で奨学金を獲得することができたのだろうか?最初から奨学金を獲得できるのが決まっていたのだろうか?そんな疑問が湧いてこないだろうか?

小室圭さん、“留学前から特別待遇”疑惑?詳細不明、早すぎる奨学金決定のナゾ | 週刊女性PRIME
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彼は通常のキャリアプランでは選択しない、極めて特殊な道を選択されたのだなと感心させられるわけだ。なぜそんな特殊な道を選択されたのだろうか?

つまりそれだけの旨みがあると言うわけだ。当然、バッシングをかわせるかつ、日本の司法試験に落ちて、30歳で司法浪人になってしまう。つまり結婚生活が送ることができず、結婚が破談になってしまうリスクを回避することができることだ。

LL.M.について | 伊藤塾
合格実績で選ぶなら伊藤塾。「合格後を考える」を理念に人材育成も目的としており、ビジネススキルが自然と身につく講義を展開しています。★取扱資格試験:司法試験・予備試験・法科大学院入試・司法書士・行政書士・LL.M.(米国弁護士)・公務員試験。

圭は我々に皆と違っても大丈夫、人と違うことも大丈夫と言う教訓を授けてくれたわけだ。

緊急帰国の可能性

小室圭さん7月緊急帰国で会見の可能性 宮内庁の不信感は限界に(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース
 4万字の説明文書、それまでの方針を翻しての解決金提案――。母・佳代さんと元婚約者の金銭トラブルをめぐって小室圭氏が繰り出した解決策は、ことごとく国民の反発を招く結果となった。

ニュースポストセブンによると、圭は7月に緊急帰国すると言う噂が出ているわけだ。さらに帰国した後に秋篠宮家への報告、そして国民にむけた記者会見が行われる可能性も高いと言う。

現状この会見で納得できる国民は少ないように思える。小室文書の件もあり、借金400万円の有耶無耶な説明がされるだけの会見になりそうな予感しかしないわけだ。本丸である遺族年金詐取疑惑や謎の一家消滅の件は本人の口からは出ないだろう。有能な記者は我々が確信を実に知りたいような、この点を質問するだろうが、ノーコメントか有耶無耶になって終わるのは目に見えている。

さらに西村宮内庁長官は小室文書を絶賛していたわけだが、解決金支払いの意向は伝えられていなかったわけだ。最初から口裏あわせが行われたとしたなら、メンツに泥を塗られたわけだ。借金ではないと文書に主張していたのにもかかわらず、事実上の返済に当たる解決金支払いをするわけだ。これは言葉遊びにすぎず、事実上借金であることを認めたようなものなのだ。一体あの謎の文書は何だったのだろうか?

国民の不信感はさらに増大しており、止まることを知らないわけだ。現状、眞子内親王の御名誉を傷つける発言も出ている。実際、この件を利用して皇室を攻撃している左翼は明らかに多い。あくまで批判するべき対象は小室家である。小室家は思想にかかわらず批判対象であるので、色々真の目的を抱き込みやすいので、彼らが手を握らない保守側も取り込みやすい。これはスライド攻撃である。

この手の攻撃パターンは頻繁に見受けられるので注意が必要だ。いわゆる抱き込み商法である。左翼の圭へのバッシングはフロントエンド商品にすぎないわけだ。左翼の本当の目的は女性天皇容認の方向に持っていきたいのはすぐ理解可能だ。彼らは非常に巧妙である。仮に中共やグローバリズムが裏にいるとすると、彼らは多いに抱き込み商法を利用するわけだ。

よって批判している人間も人まとまりにしてみると判断を誤ってしまう。どうしても大きい単位で身がちであるが、例えばアメリカもロシアも、勢力単位(もっと言えば金の流れ)で見ないと何も見えてこないわけだ。アメリカもグローバリズム(世界派)にずっと支配されてきたわけだ。保守て言われてる人でも実質左翼である新保守主義(いわゆるネオコン)がロシアもグローバリズム派(DS側の反プーチンのナワリヌイ)とナショナリズム派がいるわけだ。私はナショナリズム主義なのでトラプー応援側ではある。これは当分変わらないだろう。

しかし左翼の方々には残念だが、女系宮家や女系天皇、女性天皇などのデタラメな論調の危険性が知れ渡ってしまったので、その目的は潰えたわけだ。なぜなら野党が声高に叫ぶこのデタラメな論調を全て取り入れると圭の子供が天皇陛下になる可能性があるからだ。さらに佳代氏は祖母になってしまうのだ。我々は圭殿下と呼ばなければいけないわけだ。そんなことはあってはならないのは言うまでもない。

これは圭の唯一の素晴らしい功績である。まさに快挙だ。彼はこのデタラメな論調から日本国体を守ったわけだ。DSは中共の近平を倒すだろう。そして中共自体は残し、トップを長年ビジネスをしてきた連中に置き換えるだろう。その次の目的は皇室解体だと言われる。この皇室解体で使用する駒としてはメーガンや圭は好都合なのである。しかし彼らの夢は圭により潰えたわけだ。

記者会見を開くしかないという声が大きくなっていると宮内庁内で大きくなっているとニュースポストセブンは綴る。

しかし小室文書のスタンスで、記者会見を開いてもむしろ逆効果にしかならないわけだ。圭への大バッシングが起きるのは明らかである。小室文書はひきかえすことができない泥沼にどっぷり浸かっていると言うわけだ。

圭は本当に帰国するのだろうか?帰国したとしてもすぐにアメリカに戻るのではないだろうか?

圭氏がニューヨーク州弁護士になりローファームに入ることに成功した場合、年平均1600万円程度の収入を得られるとされる。もしくは企業の法務担当コースも用意されている。そして圭へのバッシングは日本ほど存在しないわけだ。しかし日本では全く逆であり、茨の道であることは間違いないだろう。このバッシング量だと後ろ指を刺され、通常の業務をこなすのも困難であるわけだ。

彼はメーガンコースを歩むのではないだろうか?ぜひとも彼一人で歩んでほしいものだ。いや、佳代氏の多数の問題を解決してから歩んでほしいものだ。

まとめ

  • 圭のフォーダム大学LLMからJDそして、ニューヨーク州弁護士資格獲得は異例中の異例だ
  • このアイデアはアメリカの母である立川氏の影響を受けているのではと邪推している
  • さらにLLMの進学には法科大学院の修了が必要だが、圭の学歴にはとても見当たらない。
  • その場合ロースクールの最良になるが、通常は現実的ではないとされる
  • しかし彼は400人に1人しか獲得できないマーティン奨学金を獲得しながら入学している
  • やはり圭は素晴らしい息子だったのは自明だ!
  • そんな圭は上位10%に入ることができなかったが2年目も奨学金を獲得した
  • 素晴らしい成績を獲得している圭は、7月にニューヨーク司法試験に挑む予定だ
  • それが終われば帰国すると言われており、会見を開く可能性が指摘されている。

彼には全ての説明をしてもらいたい。

コメント

  1. lotus より:

    aがルーペになってる🌟

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